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歌詞

戦路 (feat. 迷子)

道八

幻が体を蝕む日々

そんな午前0時に開き出すページ

夢で見たことない上がるデカいステージ

今起きてる間に歓声をイメージ

書き殴るリリックが繋がってく意味

俺がきた黙れ南から東西

街から街ありがとう

見てくれる君に

地に足をつけることが最大のギミック

時代は平成から続いて百戦連敗が続いても

やめねぇよ先輩

流行りの雑音なんて聞きやしねぇ

それがパンチなら俺には効きやしねぇ

はじめて聞いた時から心で気付いてた

塀の中でさえ韻を踏んでた

ラジオで流れるジャパニーズヒップホップ

頂に近づく始めの一歩

限界の中でも目を見開いて

切腹も上等道切り開いてく

鏡越し睨んで誰のため

俺の為がいつか誰かの為になる

限界の最中夢を見たんだ

道半ばくたばり棺の中

クソッタレと叫べば声は消え

傷は癒える俺は幸せに死ねる?

目は開けたまま思い出すここまでのルーツ

噛み締めた苦痛とキツくしめる靴

歴史は止まらずに道八がゆく

音鳴らす数分それだけで十分

99から俺が狼煙あげたら歓声罵声山に谷や崖

ここでやめたらまた君を悲しませるし

これしかねぇ俺はやるしかねえ

この言葉の剣は誰よりも深く自分の胸に突き刺してきた

今更抜けるわけねえよな兄弟

諦めた勇者も調子はどうだ

限界の中でも目を見開いて

切腹も上等道切り開いてく

鏡越し睨んで誰のため

俺の為がいつか誰かの為になる

限界の最中夢を見たんだ

道半ばくたばり棺の中

クソッタレと叫べば声は消え

傷は癒える俺は幸せに死ねる?

イカしたギャングスタムービーだ

主人公は俺

その他大勢から愚痴が溢れる

左胸の心臓右手で握る

1日1日命を千切る

ビクビク生きるよりも

堂々と死ぬんだろ

他の誰でもない自分で敷くんだろ

やめろ変なの

ゴミは入れんなよ

口が滑ってどうせチクんだろ?

そこに何人いようが一人きり

キリのない霧の中小指指切り

Kill me

Softly

他はぶっちぎり

行くのも退くのも俺だどっちみち

白紙にたっぷりと殴り書くし

シラフの自分に会うのも3日振り

Bars like a hard drag捌く各地

首を振ってる街中の悪人

限界の中でも目を見開いて

切腹も上等道切り開いてく

鏡越し睨んで誰のため

俺の為がいつか誰かの為になる

限界の最中夢を見たんだ

道半ばくたばり棺の中

クソッタレと叫べば声は消え

傷は癒える俺は幸せに死ねる?

  • 作詞者

    迷子, 道八

  • 作曲者

    迷子, 道八

  • ミキシングエンジニア

    GreenbrewStudio

  • ラップ

    道八

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