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歌詞

なんやかんや言っても 2026

文翠麗

好きにすればいい止めるつもりなんてない

行き着く先を私はもう知ってるから

強がったまま 背を向けても 心はごまかせない

季節が変われば 答えはひとつに戻る

流れる時の中で 誰を選んでも構わない

でも最後に 目を閉じれば 浮かぶのは私でしょ

なんやかんや言っても 結局ここに戻ってくる

疲れた顔も 何も言わず 受け止めてあげるだけ

求めなくても 君が勝手に帰ってくる

それが私たちの 決まりごとのように

遠い場所で手に入れた 眩しい瞬間の裏で

心の隙間を埋めるのは 簡単じゃないでしょう?

名前を呼ぶ声の温度 忘れられるわけがない

君が一番よく知ってる 私という帰り道を

たとえ何度も離れても 辿り着く答えは同じ

探すふりは もういいの ここにあるでしょう

なんやかんや言っても 結局ここに戻ってくる

疲れた顔も 何も言わず 受け止めてあげるだけ

求めなくても 君が勝手に帰ってくる

それが私たちの 決まりごとのように

なんやかんや言っても 結局ここに戻ってくる

疲れた顔も 何も言わず 受け止めてあげるだけ

求めなくても 君が勝手に帰ってくる

それが私たちの 決まりごとのように

  • 作詞者

    やまもん

  • 作曲者

    やまもん

  • プロデューサー

    やまもん

  • シンセサイザー

    やまもん

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