のジャケット写真

HORLOGE

  1. Canon(カバー)
  2. フレンズ(カバー)
  3. Yesterday Once More(カバー)
  4. 君をのせて(カバー)
  5. Beat it(カバー)
  6. 天国への階段(カバー)
  7. Yesterday(カバー)
  8. Dreamin(カバー)
  9. 太陽がいっぱい(カバー)
  10. ルパン三世のテーマ(カバー)
  11. コンドルは飛んでゆく(カバー)
  12. お祭りマンボ(カバー)
  13. 見上げてごらん夜の空を(カバー)
  14. 翼をください(カバー)
  15. 主よ人の望みの喜びよ(カバー)
  16. あの素晴らしい愛をもう一度(カバー)
  17. 星に願いを(カバー)

7枚目のアルバムは、初のカバーアルバム。全17曲。

ゆあさまさや

小樽に生まれ、札幌、帯広、函館と、北の大地北海道で育った、京都在住のフィンガースタイル・ギタリスト。 アコースティックギターの常識にとらわれない前衛的な演奏スタイルと、メロディーを大切にした楽曲が持ち味。 2013年にゆあさまさや music officeを設立。通常のコンサートだけでなく、クルーズ船、テーマパーク、各種イベント、出張演奏依頼など、演奏本数は年間250本以上。 テレビ(NHK、読売)、ラジオ(MBS押尾コータローの押しても弾いても(2回)、KBS京都森脇健児、妹尾和夫の番組ゲスト、1週間にわたりラジオパーソナリティを務めるレコ室からこんにちは(2回))、映画にも3回出演(林与一主演、戸田博監督、京都国際映画祭にてレッドカーペットを歩く)。 2018年2月、台湾にて初の海外ライブ、5月には国内最大ギターファン夢のフェス「2018サウンドメッセin大阪」にて台湾メーカーのデモストレータに抜擢。 その後、台湾の高校(5箇所)、大学、有名デパート、およびミュージアムに招致された。 国内においても、活動拠点である京都を中心に、全国に渡るイベント演奏、自主企画コンサート(全て満員)を実施、徐々に活動の場を広げている。

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ゆあさまさや music office