tondeku (feat. pikomaruko) Front Cover

Lyric

tondeku (feat. pikomaruko)

Pu$h!

帰り歩く道暗い

こんな田舎街からフライ

Tokyo タイじゃ物足りないんだ もっと飛ぶ世界

今はピーチ すぐにリッチ 興味ないよビッチ

俺はどこまでも遠いとこへ でも帰るよ君の元へ

飛んでく 俺ら飛んでく

抜けるトンネル凹んでる暇は無いな飛んでく

飛んでく 君を乗せてく

越えるハードル俺はできる信じてる飛んでく

今日も金じゃないリアル 追いかけては夜に光る

そして次のドアを開く ワクワクで心満たして

マジでクソダサい先輩 ダサい仲間いらない

今がダサい奴は俺がカッコよくする間違いない

俺にある先見の明 fuckなのは世間の目

金とアート仕事恋に悩みならばエンドレス

多分君の前じゃふがいないが 俺はマジな歌歌いだ

これは人生の無駄遣いか でもやめれないんだ

いつか君に食わす神戸のステーキ

もう俺とっくにぶち壊れたブレーキ

気付きゃこんな大人に でも譲れないこだわり

たまに感じる後悔 でも戻れないし

今が暗いトンネルでも突き抜けて飛んでく

凹んでる暇はないな 俺らやるの今じゃないか

羽が無くても君は天使で

泣く時には部屋の電気消して

帰り歩く道暗い

こんな田舎街からフライ

Tokyo タイじゃ物足りないんだ もっと飛ぶ世界

今はピーチ すぐにリッチ 興味ないよビッチ

俺はどこまでも遠いとこへ でも帰るよ君の元へ

飛んでく 俺ら飛んでく

抜けるトンネル凹んでる暇は無いな飛んでく

飛んでく 君を乗せてく

越えるハードル俺はできる信じてる飛んでく

トンネルに潜んでる

目の前濁ってる

歩いてる 走ってる

底が見えない汚れた心

1人やっちゃったださいこと

ほつれた糸をもう一度結ぶ方法

気分乗らないうざい頭路頭迷うよねぇ mother

ただ 笑う ハハ残る 寒い肌まだここで君が泣くから痛い 傷があるんだ

誰も知らないworldもうしている覚悟

必ず光り輝く心があるはず

稼いだ金の数字どんどん減る数

君に頼らず 僕は孤独ナーバス

いつか乗ってみたい飛行機なにもかもが良い方に

落ちてる 閉じてる まじ鬱 感じてる

夢は叶う 誰しも

晴れ渡る空模様

時は経つ 誰しも

青い空がある限りでも僕だけに降ってる雨

帰り歩く道暗い

こんな田舎街からフライ

Tokyo タイじゃ物足りないんだ もっと飛ぶ世界

今はピーチ すぐにリッチ 興味ないよビッチ

俺はどこまでも遠いとこへ でも帰るよ君の元へ

飛んでく 俺ら飛んでく

抜けるトンネル凹んでる暇は無いな飛んでく

飛んでく 君を乗せてく

越えるハードル俺はできる信じてる飛んでく

  • Lyricist

    Pu$h!, pikomaruko

  • Composer

    Rav3n

  • Producer

    Rav3n

  • Vocals

    Pu$h!, pikomaruko

  • Rap

    Pu$h!, pikomaruko

  • Licensed Beat

    Rav3n

tondeku (feat. pikomaruko) Front Cover

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    tondeku (feat. pikomaruko)

    Pu$h!

    E

Kobe-based rapper Pu$h!'s fourth single, "Toteki,"

This single is a straightforward expression of the feelings he had during his first overseas trip to Thailand in the summer of 2024.
Leaving Japan, Pu$h! saw Japan and himself from a bird's-eye view for the first time.
His rural hometown, Kobe, where he performs live shows and parties, Tokyo, a road trip, Thailand, etc.
His lyrics express his feelings of still being dissatisfied with his life after visiting several places, as well as his overflowing energy to move forward into the future.

Featuring pikomaruko, a friend from his days with KANG SIGH HYPER CREW.
Her own sadness and anguish shine through in her still youthful voice.

This song evokes a positive vibe, as if to show just how far she can fly on her own power.

Past Playlist In

tondeku

Spotify • Monday Spin • 9 Mar 2026

Artist Profile

ZVocal

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