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歌詞

眩しくて

Pyunta

気が付けばそう好きになってた 財布がピンチでも無理に会ってた

月日経っては深まる想い 黙ってたって伝わるほどに

掴まるごとに新たな発見 付き合いたいけどあなたは罰点

なかなか発展せずにいる ちぎれないように縮めたい境地

しびれちゃいそうになったりしては時間が来る度ガッカリしてた

やっぱり見てた大勢の一人? すぐ抜け出そう 届清い恋

どの程度気持ちは本当押し出しゃいいの? よしたらいいの?

そしたら霧の向こうにまた目が眩むほどの絵が浮かぶところ

眩しくて 会うにつれ

眩しくて 夏に揺れ

眩しくて 会うにつれ

眩しくて 夏に揺れ

気が付けばそう毎日連絡 生活の中で第一選択

マジに自然なる この喜びが前 綻び支え

この恋叶えと強く想うほど優しさまでもすごく残るもの

くどく口説くことさえもうなんか変だ そう考えんだ

超頑張れんだあなたがいるから 一瞬忘れる顕な傷はさ

だからさ自ら選んだ死は捨てたよう 居たくて立とう

気が付けばそうふたりで会って軽く手なんてつないでたっけ

揺らいでたって追い打ちをかける目が眩むほどの絵が浮かぶところ

眩しくて 会うにつれ

眩しくて 夏に揺れ

眩しくて 会うにつれ

眩しくて 夏に揺れ

  • 作詞者

    Pyunta

  • 作曲者

    HIGH-MAR

  • プロデューサー

    HIGH-MAR

  • ラップ

    Pyunta

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アーティスト情報

UTOPiA RECORDS

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