

解きかけのルービックに終止符
夢の中探すパズル A few pieces
LEGOのように組み立てる16
打ち出の小槌を手にしてもNo Cheat
街のグラフィティーに宿る魂
これも同じじゃなきゃ蹴る価値も無し
だから堂々巡りのサーキットから
抜けて立ち帰るあるべき形
曲がった視界まるでCartoon
春夏秋冬 よく降ってたSnow
SushiとGanja 巻く日常はAlready Gone
今 地元 Flowを練るTokyo
時を経る度 背に増える責任
だがそれが寧ろ走らせるEnergy
現実変えるステージがある限り
懲りずまだ白紙に向けて吐く詩
勝つ以外はカス以下みたいな世界で
腹抱え笑えるMy Life
生かされてる 意味を日々問うBaby
ノリで投下 You know? Fuck'n Dope Shit
10からCountdown 瞬く間
天からSounds ただ吐く言葉 (For Real)
こちらなら この通り (Feelin' it)
Grooveの上 水を得たFish (Like this)
Let's get it started
Next Move 何を捌く?
極東の端で Survive
真夜中 喉を枯らす
ベース唸る 地下のフロア
スクリーンのようなRoller Coaster
この浮世はBlack Mirror
故に放つ 上質なFlavor
- 作詞者
J'Da Skit
- 作曲者
Righ Nao
- プロデューサー
Righ Nao
- レコーディングエンジニア
NF Zessho
- ミキシングエンジニア
NF Zessho
- マスタリングエンジニア
NF Zessho
- ボーカル
J'Da Skit

J'Da Skit の“Quantum Wake”を
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Quantum Wake
J'Da Skit
E
日本のビートメイカー Righ Nao のサンプルベースのビートに乗せ、J’Da Skit が変化していく日常や自身の現在地を描いた楽曲。深夜の街を駆け抜けるような躍動感と、内省的な視点が共存するオルタナティブ・ヒップホップ作品です。ぼやけたネオンの光のように、現実と感覚の境界を行き来しながら次の一歩を探していく一曲。
アーティスト情報
J'Da Skit
東京 中野heavysick ZEROを拠点とする新世代の精鋭達が集うパーティー「Oll Korrect」のメンバーに所属する、ラッパー J‘Da Skit (ジェイダスキット) 核心をつくリリックと多彩且つ独特なフロウ、いなせな語り口とビートの調和 / 不調和がお仕着せではないメロウネスを醸し出す。
J'Da Skitの他のリリース
Oll korrect



