北東幻想録 No.135のジャケット写真

歌詞

北東幻想録 No.135

ぱんちょ

夏かげろう抱く思い出は それはうたかたの蜃気楼

胸に秘めた眠る七色の 光はまたたき輝いてた

きらめく白は黒のよう 相対す色は心惑わす

太陽と揺らめく夏かげろう 生まれては消える幻

白く輝くその魂は 無垢な大人のようだ

太陽と揺らめく蜃気楼 空に刻んだ思い出達は

光りまたたいてるその中で 変わり続けている

かなたに浮かぶその景色は 遠い異国に似た幻

海上に現る蜃気楼 変わり続けるその光は

うたかたの色となり輝き 泡のように消えていく

海の上へ船を浮かべ 異国に向けて旅立つ

目の前に現るその光は 現実かそれとも幻か

いつか異国にたどり着く その時を夢見 進んでいく

幻に似たその光は 夢か真実か

その幸せの光は

  • 作詞者

    ぱんちょ

  • 作曲者

    ぱんちょ

  • プロデューサー

    ぱんちょ

  • ギター

    ぱんちょ

  • ソングライター

    ぱんちょ

北東幻想録 No.135のジャケット写真

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    北東幻想録 No.135

    ぱんちょ

蜃気楼のように現れては消える幻想の景色。
現実と夢の狭間を旅するような、幻想的なポップソング。

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