

振り返るほど 首は重たい one more time
強がるほど 痛むけれど なんともない
時間が残酷と気づくほどにtime goes by
外れるほど弾む このrapにタイトルは無い
時に慎重 途切れないように
飛び火する事情 yeah 仇がそれの二乗
受け入れたら実直 許すためのチーチョン
背伸びしたらフィクション でも続けた一歩一歩
間違いを探して 楽しんでる大衆
I think of you なんて言えないままに哀愁
飛ばした七号線 目眩しの曲線美
連日追う現実 なにがauthentic?
アツい話をした夜 思い出せないぐらい前
良い報せにヘイトはナシ fireするbadmind
Stay してる渇望 歯痒さとhard life
届くけど届かない 君の前でパントマイム
A little bit pessimisct 浴びる程飲んだり
網の目掻い潜る様にmaking またため息
ありのままでいたいはず 瞬く間のimage
アガッタやつに俺はpayし
あからさまなhate交わす
君の街でbrazin' 意味も無くていいし
既知の事実 kick itする 噛み砕いたism
聴き取れないnoiseも気にも留めないよ
ギリギリで乗るtrain 追いかけてるnot yet
いつまでもこのまま 笑えないが音は鳴る
無くなった音沙汰 いつも温度差がある
今は違う場所 だけど祈ってるよ幸あれ
間違えたさじ加減 また苦労と差し替える
肺に落とす 熱とlow 不意に訪れる孤独
敗因はyesとno 時に迷路 ペースを落とす
Birth day またひとつ重ねて (手を合わせて)
誰がどうとかよりもいま信じてる賭けたモノ
探してるだけのlogic すれ違いの一文字
差が出てる 意味を知る 様になってballin'
冷めない内にfire わだかまりと興味
騒ぎ方や本質 ブレず 更に上がるboys
俺も気づいてる 諸々 それでもココロオドル
Wait... 考えた結果の居場所 we don't doubt our way
少しずつ拡がる中でもう見逃さないチャンス
ココは途中経過 陽の目見るまで
A little bit pessimisct 浴びる程飲んだり
網の目掻い潜る様にmaking またため息
ありのままでいたいはず 瞬く間のimage
アガッタやつに俺はpayし
あからさまなhate交わす
君の街でbrazin' 意味も無くていいし
既知の事実 kick itする 噛み砕いたism
聴き取れないnoiseも気にも留めないよ
ギリギリで乗るtrain 追いかけてるnot yet
- 作詞者
IRB
- 作曲者
Meguri Sasaki

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Expand
IRB
- 2
kakimazeru (remix)
IRB
- 3
Swamp
IRB
- 4
Flow (feat. cocoro) [remix]
IRB
- ⚫︎
City light
IRB
E - 6
Double skip the stairs
IRB
- 7
kakimazeru (another remix)
IRB
- 8
surpass yourself up to now
IRB
アーティスト情報
IRB
日常の機微を鋭く切り取り、独自のフロウで描き出す。 同郷のプロデューサー Meguri Sasaki との強固なタッグを中心に、緻密に構成されたトラックの上で、自身の生き方や哲学を等身大の言葉で展開する。その表現は単なる「音楽制作」の枠に留まらない。日々の葛藤や気付きを、一分一秒の積み重ねとしてライムに落とし込み、自身の人生そのものをアップデートし続けるストイックなプロセスが、IRBの真髄である。 飾り立てないリリックの中に潜むのは、冷徹なまでのリアリズムと、それとは対照的な飽くなき探求心。変化を恐れず、音楽を自己更新の手段として体現するその姿勢は、聴く者の日常に深く浸透し、確かな共感を呼んでいる。 時代や流行に左右されることなく、自身の「あり方」を音に乗せてデリバリーする唯一無二のスタイル。止まることのない思考を武器に、日本のヒップホップシーンにおいて独自の存在感を静かに、だが着実に確立し続けている。
IRBの他のリリース
ill block skills



