

寝て起きてwifeと遊びに行く日曜
右ポッケにPEN忍ばせる一応
たまには2人の時間も必要だろ?
これに注ぐlifeなら俺の日常
それとかますLIVEは腕と力量
ここに落とすRhymeは俺の生き霊やろ?
話戻して聴いてAll right?
張り切り過ぎて準備遅ない?
たまに君の行動は予想外
Good moning good smokinp
君が知らない所で吸い込んだsiht
シャツを着替えビッと待つじっと
些細な事で怒らないきっと
支度済ませ早よ行こうlet go
I miss your ride
君を想いながらコイツにに火を付ける
I’m gettin’ so high
Windowを開け赤目で風を切って行く
見慣れた街並みseatを下げすれ違うギャルを見てる。
I’m gettin’ so high ye
I miss your ride.ye
I miss your ride
君を想いながらコイツにに火を付ける
I’m gettin’ so high
Windowを開け赤目で風を切って行く
見慣れた街並みseatを下げすれ違うギャルを見てる。
I’m gettin’ so high ye
I miss your ride.ye
飯の後は何?コンビニふらっと寄ってBlack Coffee?
Drive中モクモクして動く動く
ワクワクしてHOT HOT
Every day it’s gonna be alright.”
進路方向に狂い無い、navi通りに
走る道は何時もoff-road
感を信じ今足掻くMode
ぶりぶりでnavigation
助手席から俺がinformation
関西節聞いたintonationやろ?
そこの角を曲がり2人飯を食う
腹を満たして先へと急ぐ
もうone puff一服行っとく?
2人の時間はマジでit so good
I miss your ride
君を想いながらコイツにに火を付ける
I’m gettin’ so high
Windowを開け赤目で風を切って行く
見慣れた街並みseatを下げすれ違うギャルを見てる。
I’m gettin’ so high ye
I miss your ride.ye
I miss your ride
君を想いながらコイツにに火を付ける
I’m gettin’ so high
Windowを開け赤目で風を切って行く
見慣れた街並みseatを下げすれ違うギャルを見てる。
I’m gettin’ so high ye
I miss your ride.ye
- 作詞者
ICE DOGG
- 作曲者
Naught
- プロデューサー
Naught
- ボーカル
ICE DOGG
- ラップ
ICE DOGG

ICE DOGG の“So Good”を
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- ⚫︎
So Good
ICE DOGG
ICE DOGGの新曲「So Good」。
助手席から眺めるいつもの街、Black Coffee、煙、隣にはいつもの相手。
何気ない休日のドライブを、ICE DOGGらしい力の抜けたフロウで切り取った一曲。
本人は免許を持っていないため、定位置はいつも助手席。
「ぶりぶりでnavigation / 助手席から俺がinformation」というラインもいつもの光景だ。
行き先よりも、誰と走るか。
音楽も煙も会話も全部ひっくるめて、ただ調子のいい一日。
MVには鈴木リズが出演。
ICE DOGGのリアルな日常をベースに、「So Good」の空気をそのまま映像に落とし込んでいる。
アーティスト情報
ICE DOGG
1992年 生まれ。大阪で生を受け、幼少期から親のギャンブル依存、宗教観、価値観の偏りが生活に影を落としす。そういった事情から三重、奈良、神奈川と複数の地域を転々とする生活をしてきた。 小学生の頃からラグビーに打ち込み、高校では強豪校で競技漬けの日々を送る。花園への出場も経験し、厳しい上下関係や肉体的な限界と向き合う環境に身を置いた。 奈良・大阪での活動期を経て、縁に導かれるように沖縄へ移住。 日雇いの仕事をしながら生活をつなぎ、現場を回りながら音楽を続け、1st Album 「Baby & Pussy」のReleaseを行った。 その後、レゲエサウンドを背景に持つレーベル Darlle Recordsでの活動や2nd Album 「Doggy Life」のReleaseを重ね、沖縄のみならず県外へと活動の幅を広げていった。 ライブ活動においては、沖縄で開催された国際バスケットボールイベントの公式ファンゾーン(FIBA Basketball World Cup 関連イベント)に出演し、大規模なスポーツイベントでパフォーマンスを披露した経験も持つ。 近年はプロデューサー Naughtと制作体制を組み、新たな表現へとフェーズを進めている。 Tokyo Young Vision、Kaneee、Three 6 Mafia の DJ Paul など、国内外のアーティストとの共演も経験し、現場を通じて表現の幅を広げてきた。 作品面では、CHICO CARLITOとの共作「グルグル (Remix) feat. CHICO CARLITO」、YAMATO HAZE「TEAM T / HEART BEAT feat. yamato haze, ICE DOGG 」への参加、TORAUMAとの共作「Makes0 feat. TORAUMA」、など沖縄県のアーティストを中心に共演を果たした。 彼が語るリリックは過去や環境を誇張せず、そのまま音楽に落とし込む。 ICE DOGGの楽曲は、特別な立場や成功を強調するのではなく、これまで積み重ねてきた経験を事実として置き、その時々の視点から言葉とリズムに落とし込むことで構成されている。
ICE DOGGの他のリリース
Cult Records


