

(Prod by @randall__47)
(Wow wow wow)
(Woo)
(Randall yeah)
俺は浸かってるどっぷり
レックブース出してるdopamine
ザコと群れない 狼
No blood でも激しいfight yeah
Next level next level up
積んでくhigh experience
見極め 見極め Market
いらない いらない戯け
俺の株なら上昇中毎晩
ビシッとキメてく逃走中ハンター
How many stocks do i really
Have in stock?
TOP取る曲ばっかだ100over
落とさない生産効率
上場する6月 某日
軽バンからMercedes S class
And I'm rollin' another high-grade ドシドス
こなしてるタスク (Get busy)
埋まってくスケジュール (ぎっしり)
ミスってもフィードバック (しっかり)
俺も今年はRICH確定
Get busy! (2026)
Get busy!
Get busy!(間違いなく)
Get busy!
偵察より特攻狙ってるbillion
Gambleじゃない確信many more
手に取るApollo go to da moon 俺も
Any stile i can でもたまに出るsavage mode
取り憑いてるlikeリカ スキルは特級のswag
さあ始まるtop to the city
狙ってるのはさらに上
I said 汗血涙 結晶クリエイト
世田谷でもnext business
I need it exited like pussy wet
渇きを知らないmore bet
What she wanna do? what she wanna do?
What she wanna what she wanna do?
俺構わないそのpussy talk
Cuz i always get busy get busy
こなしてるタスク (Get busy)
埋まってくスケジュール (ぎっしり)
ミスってもフィードバック (しっかり)
俺も今年はRICH確定
Get busy! (2026)
Get busy!
Get busy!(間違いなく)
Get busy!
Get busy
- 作詞者
Randall
- 作曲者
Randall
- プロデューサー
Randall
- レコーディングエンジニア
Randall
- ミキシングエンジニア
Randall
- マスタリングエンジニア
Randall
- ラップ
Randall

Randall の“GET BUSY”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
TELL EM
Randall
- 2
GEEKING FREESTYLE
Randall
- 3
学んだコト
Randall
- 4
MARUGOTO!!!
Randall
- 5
WHATEVER IT TAKES
Randall
- 6
222
Randall
- ⚫︎
GET BUSY
Randall
E - 8
自分次第
Randall
東京・世田谷を拠点に活動する新進気鋭のマルチアーティスト・Randallが、待望の1stフルアルバム『DEUS EX MACHINA(デウス・エクス・マキナ)』をドロップ。
本作は、作詞・ラップはもちろん、全8曲のビートメイク、プロデュース、さらにはミックス・マスタリングに至るまで、すべての工程をRandallがたった一人で完結させた完全セルフプロデュース作品である。
タイトルの「機械仕掛けの神」が示す通り、混沌とした現代の音楽シーン、そして自身の過酷な現実を一瞬にしてひっくり返すような、圧倒的な覚悟とクオリティが凝縮されたマスターピースが誕生した。
最大の特徴は、1曲目から8曲目までがシームレスに繋がるビートの設計。トラップ、ハイパーポップ、メロウ、エモ、アッパーチューンなど、全曲が異なるスタイルを持ちながらも、アルバム全体を通して聴くことで一本の映画を観終えたかのような一連のストーリーを紡ぎ出す。
退路を断って東京へ移り住んだ初期衝動と深夜の狂気(TELL EM, GEEKING FREESTYLE)、過去のトラウマや傷を昇華した人間味溢れる内省と愛(学んだコト, WHATEVER IT TAKES)、自分の周りやリスナーの生活までを丸ごと背負って上にいくという圧倒的な野心(MARUGOTO!!!, GET BUSY)。そして、それら全てを「何もかも自分次第」という至高の結論へと着地させ(自分次第)、再び幕開けの宣戦布告へとループしていく芸術的な円環構造。
ゲーム、アニメ、映画など、多彩なカルチャーをサンプリングした変幻自在なFlowと、五感を揺さぶる重厚な808ベース。
2026年6月、日本のヒップホップシーンの景色を丸ごと変える、Randallの壮大なドキュメンタリーが今、幕を開ける。



