卑弥呼伝説Ⅲ 〜THE ANSWER〜のジャケット写真

歌詞

卑弥呼伝説Ⅲ 〜THE ANSWER〜

山本一夫

千年の孤独を抱いて 眠るこの街で

僕はただ一筋の 光を待っていた

伝説だと言われても 嘘だと笑われても

君の気配をずっと 感じていた

Woo 君の祈り

Why 届いていたよ

遠い 遠い時を 越えながら

未来の果てで待っていた 扉を開けた君を

暗闇を切り裂いて 目覚める僕の宿命(さだめ)

時空を超える DISTANCE

すべての糸が繋がる

君と僕が出会う場所

"HIMIKO LEGEND"

古い神話のページを めくるその指に

Touch, touch, touch

Touch, touch, touch

触れたい この両手で

Woo 君の涙

Why 覚えているよ

遠い 遠い記憶の あの輝き

時空の果てで重なる 二つの魂(いのち)の灯(ひ)よ

もう二度と離さない 再び出会えた奇跡

未来の果てで待っていた 扉を開けた君を

暗闇を切り裂いて 目覚める僕の宿命(さだめ)

時空を超える DISTANCE

すべての糸が繋がる

新しい時代(あす)を始めよう

HIMIKO LEGEND

僕が君を抱きしめる

"HIMIKO LEGEND"

  • 作詞者

    山本一夫

  • 作曲者

    山本一夫

  • プロデューサー

    山本一夫

  • アンサンブル

    山本一夫

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    卑弥呼伝説Ⅲ 〜THE ANSWER〜

    山本一夫

尊敬するシンガーソングライター・佐合井マリ子の楽曲「卑弥呼伝説」にインスパイアされて作った続編。"彼"の視点で描いた第三章「卑弥呼伝説Ⅲ 〜THE ANSWER〜」

アーティスト情報

  • 山本一夫

    1963年、兵庫県生まれ トヨタカーディーラー広報室長 高校の時よりアコースティックギターをはじめ、大学では軽音楽部でドラムを始める。社会人になって、キーボードやシーケンサー、ドラムマシンなどを多数揃えて自宅録音に熱中した。 現在はトヨタ勤務先である地域応援活動の一環として、万博記念公園(大阪府吹田市)で開催されているロハスフェスタ、カレーEXPO、ラーメンEXPO、阪急阪神百貨店の催事イベントなどのステージを長年に渡って監修。 また「学生時代に音楽スタジオでアルバイトをしていた経験を誰かのために活かせないか」と、自身で音響機材を購入し、ロハスフェスタ東京・淡路島をはじめ地元イベントにはPAスタッフとして積極的に協力をしている。 2025年12月、ラーメンEXPOのテーマソングとして制作したAIミュージックがきっかけで、高校時代に書き溜めたオリジナルソングをAIリメイク、2026年1月にオリジナルアルバム『あの頃の僕たちは答えをさがしていた』デジタルリリースした。

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