

Low
My soul waits
In dry dust
Under no stars
Hush
Night won't end
Every breath
Falls to the deep
Still
Small
I keep watch
For dawn
Cold rain
Almost sings
Somewhere past the night
Long
For light
Through this dust
Through this grief
Now
Light
Stay near
As we break
Patient as the dawn
Ash
My heart bends
Beneath fear
Under sealed skies
Yet
Hands still rise
Without words
Toward the far light
Long
Dark
We keep watch
For dawn
Thin hope
Almost burns
Somewhere past the night
Long
For light
Through this dust
Through this grief
Still
Dawn
Draw near
As we break
Patient as the day
- 作詞者
SATOSHI
- 作曲者
SATOSHI
- プロデューサー
SATOSHI
- ソングライター
SATOSHI
- プログラミング
SATOSHI

SATOSHI の“Lueur”を
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Lueur
SATOSHI
「Lueur」は、フランス語で「かすかな光」を意味する。
星のない夜の中で、なお光を待ち望む祈りのような作品。
ダーク・ダウンテンポ、ブレイクビーツ、繊細なボーカル、深いリバーブが重なり、静かな絶望と微かな希望のあいだを漂う。
SATOSHI | ECLESIAHのスピリチュアル・ポストロック的な感性を、より抑制されたビートミュージックとして表現した一曲。
アーティスト情報
SATOSHI
SATOSHIは、クラシック和声、聖歌・典礼音楽、世界各地の民謡、日本的な旋律感覚を源泉に、ポストロック、ブラックゲイズ、ダークアンビエント、トリップホップ、アブストラクト・ヒップホップを横断する、日本の作曲家/プロデューサー。 多層的なボーカル、重厚なドローン、トレモロギター、ブレイクビーツ、そして静寂を組み合わせ、祈り、喪失、希望、文明と自然の境界を描く。伝統的な聖歌や民族音楽を独自の視点から現代に再構築し、原曲が宿す美しさを新たな聴衆へ届けることも活動の柱としている。 YouTubeチャンネルの登録者数は8万8千人を超え、世界各地のボーカリストやアーティストとのコラボレーションを展開。楽曲は、海外の国立競技場で開催されたサッカー公式イベントでも使用されている。 ECLESIAHは、SATOSHIが提唱する音楽世界「Sacredgaze」を体現するプロジェクト。祈り、沈黙、暗闇、そして圧倒的な音響が交差する場所から、聖なるものと現代の音楽表現を結び直している。
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