

鮮血に飾るIdol
Ah ここでアダムとイヴを演じても…
地下で飼い慣らすAngel
Ah 闇ですらも眩しく目を塞ぐ
-その歌声に殺されたい-
ほら、ねぇMARY
僕が傷付けた
ねぇ、MARY
消えた日々を
哀願する君と運命を
切り裂いても現世では
僕が愛の意味を君で知る
事はないと、どこかで気付く…
絡ませてる
MAD SEXUAL
Ah 僕の顔が良かったのなら今…
Ah 違う未来で君に愛 さ れ た?
-死ぬ理由は常に君でありたい-
ほら、ねぇMARY
もっとこの僕を
ねぇ、MARY
壊してくれ
Ah 愛してるよ
MAD SEXUAL
-君という概念に犯されたい-
ほら、ねぇMARY
もっとこの僕を
ねぇ、MARY
壊してくれ
過呼吸になり、ぼやける視界
ただ君と居たかった…
赫い糸は首を締め付ける
幸せの意味に呪われたまま
殺してくれ
BLOODY MARY
- 作詞者
Ai
- 作曲者
Lit
- プロデューサー
DAMILA
- レコーディングエンジニア
Lit
- ミキシングエンジニア
Lit
- マスタリングエンジニア
Lit
- ギター
Lit
- ベースギター
Lit
- ドラム
ます
- キーボード
Lit
- シンセサイザー
Lit
- ボーカル
Ai
- ピアノ
Lit
- プログラミング
Lit

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- ⚫︎
BLOODY MARY
DAMILA
DAMILA 9th Single「BLOODY MARY」
“その歌声に殺されたい”
「誰しもが持つ闇と希死念慮の解放」を掲げるDAMILAが描く、歪んだ愛と依存、救済と破滅の物語。
「MARY」に取り憑かれ、愛に救われることなく壊れていく感情を鮮烈に描き出す。
悪魔的なギターアルペジオから叩き込まれる重厚なディストーション、そして楽曲の核となる豪快なドラムソロ。
その衝動はやがて、逃れられない呪いへと変貌する。
首を締める“赫い糸”の先にある願いはただ一つ
「君に殺されたい」
「BLOODY MARY」
それは、愛に殉じるための祈り。
アーティスト情報
DAMILA
「誰しもが持つ闇と希死念慮の解放」 をコンセプトに様式美を貫きつつ重いディストーションサウンドで新しい音楽を追求し、これからのヴィジュアル系の在り方を示す 、Vo.Ai、Gt.Lit、Dr.ますによる3人編成の次世代ミクスチャーロックバンド。
DAMILAの他のリリース
JADOH RECORDS



