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歌詞

GOOD"JOB"

福原貴弘

あと何度 転職すれば

「ココだ」と思えるんだろう

人が嫌になったわけでもなく

仕事辛かったわけでもない

ただ価値観の違いで

喧嘩別れしただけ

『スゴイね。』て

『エライよ。』て

『お願い!』とか

『Good job!』言われたけど

もっと大事なことないかい?

あと何度 繰り返せば

認めて貰えるんだろう

朝がダメになったわけでもなく

どこか逃げたわけでもない

ただ共感の違いで

離れ離れなった

『…それね』て

『……うん。』て

『………え?』とか

『大丈夫?』言われたけど

もっと大事なこと 忘れてる

人の熱が冷めた頃には

粗さしか見えなくなって

あぁ廃人みたいになっていく

村の熱が冷めた頃には

弱さしか見えなくなって

あぁ廃墟みたいになっている

この村に必要なのは

剣で闘った勇者でもなく

魔法使える術師でもない

この村が求めるのは

人に合わせて切り替える

それは グッジョブな人。

この村に必要なのは

剣で闘った勇者でもなく

魔法使える術師でもない

この村に大事なのは

人と寄り添い分け合える

そう グッジョブな人

この村に必要なのは

剣で闘った勇者でもなく

魔法使える術師でもない

この村で生きるには

Lalala... lala

Oh! グッジョブな人

グッド "ジョブ" な人。

  • 作詞者

    福原貴弘

  • 作曲者

    福原貴弘

  • プロデューサー

    福原貴弘

  • プログラミング

    福原貴弘

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「銀世界」「GOOD"JOB"」を収録した、ある人生の一部をクエスト化させて綴るストーリーミュージックアルバム。
「ゲームみたいに生きなよ」 と、相手に呟かれて始まった主人公はどんな冒険をし、壁にぶつかり、仲間と旅をしていくのだろうか?

アーティスト情報

  • 福原貴弘

    自分の将来の夢のために10代の頃に書きためていた歌詞を18歳に仮アルバム「199Z1Z09」を作成。当時上書き可能な媒体とアナログだったため、誤って消失。そのため改めて20歳を節目に構築し直しポエムアルバムとして当時は完成させる。 2025年春頃、ふと書き下ろした歌詞「スズラン」をキッカケにAI作曲に触れる。次々に歌詞を書き下ろしはじめ、シングルとして公に発表。そして、当時の夢でもあった「199Z1Z09」に音源を付けて発表することに挑戦する。また当時抱いていた気持ちと現在の気持ちを導入させるために「to.U」を急遽ブラッシュアップ作成をしたのち、同時進行として初めて完成発表曲となる「スズラン」を納めたオリジナルアルバム「Messeage-Dying-」を発表。 以降当時描いていた自分の男性像やゲームをテーマにしたアルバムを作りたかったことを思い出し着手、当時に温存した歌詞と現在の書き下ろしと融合型ではありつつも作品披露する事ができた「Life Quest」「MEN's FASHION」。 また最新技術のAIをコラボという形で使い、自身の歌詞から見える苦労をAIが肯定する言葉をRAPとして扱い「STYLE feat.AI」として昇華させた。 福原貴弘が書き下ろす詞は決して明るいものではなく、模索しているありのままの自分を詰め込んだものが多い。一曲としても聴けるようにアルバムとしても聴けるようにとクリエイトしている。

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