

この地球は一体誰のもの? 少なくとも人間のものじゃない
ユニヴァーサル思考で考えよう そうすりゃ少しは分かるはず
Oh,みんなで考えよう
人間はわがもの顔で、アスファルト、工場、コンクリのマンションを
作って大気汚し エメラルドの海は消え、豊かな森林も
Ah,全てなくなった
イマジネーション不足で思いつかないね 地球は宇宙の一部だと
誰のものでもないこの惑星 いつかは必ずしっぺ返しあるはず
無から宇宙が出来て、星が産まれて、その星の中の 一つが地球なのさ
この地球は一体誰のもの? 少なくとも人間のものじゃない
ユニヴァーサル思考で考えよう そうすりゃ少しは分かるはず
Oh,みんなで考えよう
太古の昔にこの星は 青く輝くオアシスだった
いまこの地球を守るため みんなで力合わせ頑張ろう
Oh,今すぐはじめよう
イマジネーション不足で思いつかないね 地球は宇宙の一部だと
誰のものでもないこの惑星 いつかは必ずしっぺ返しあるはず
- 作詞者
石田 敏之
- 作曲者
石田 敏之
- プロデューサー
lonelywild
- レコーディングエンジニア
lonelywild
- ミキシングエンジニア
lonelywild
- マスタリングエンジニア
lonelywild
- ギター
lonelywild
- ベースギター
lonelywild
- ボーカル
神威がくぽ
- ソングライター
石田 敏之
- プログラミング
lonelywild

lonelywild の“Whose Planet? (feat. 神威がくぽ)”を
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- 1
Eternal Happiness
lonelywild
- 2
Wanna Meet U (feat. 亜沙美)
lonelywild
- 3
Blue Kiss (feat. yossy)
lonelywild
- 4
Happy Birthday, lonelywild (feat. yossy)
lonelywild
- ⚫︎
Whose Planet? (feat. 神威がくぽ)
lonelywild
- 6
Love & Peace (feat. yossy)
lonelywild
- 7
a tempo (feat. yossy)
lonelywild
- 8
Sense of Love (feat. yossy)
lonelywild
- 9
Snow
lonelywild
- 10
Heart Tears
lonelywild
- 11
Peace of the Universe
lonelywild
大衆性と芸術性。この二つの相反するイデアは様々な分野で議論されて来た。アンディウォーホルは芸術家でありながら、大衆性のある身近な目的物を作品にした。David Bowieはヒット曲「Let's Dance」でよりポピュラリティのあるロック歌手になった。
多様化の現代だと言えるだろう。もう芸術家はストイックなアート性だけを選択すれば良いという時代は終わった。現代は芸術的なものも、大衆的なものもアート作品に纏め上げる時代かもしれない。
lonelywildのこのアルバム「POP & ART」も大衆性への歩み寄りがはっきりと聴いて取れる作品群が並べられている。ボーカロイドの利用が代表例だ。またお馴染みとなった、yossyや、初参加していただいた、(ASAMI)亜沙美の存在も大きい。lonelywildの今後の作品への流れが予測できるかもしれないアルバムとなっている。
アーティスト情報
lonelywild
日本・出雲を拠点に活動するインディペンデントアーティスト。 作詞・作曲・編曲・ギター演奏・DTMまで自身で手掛け、独自の音楽世界を追求している。 ロックを基盤に、ポップ、R&B、ファンク、エレクトロニックサウンドを融合。ギターの躍動感とデジタルサウンドを組み合わせ、ジャンルに縛られない独自の表現を続けている。 長年愛用するDAW「Reason」を中心に、一人で楽曲制作を行い、時代の流行だけではなく、自身の感性や世界観を大切にした音楽を創造している。 音楽的影響として、独創的なギタースタイルと美学を持つ布袋寅泰、緻密なサウンド構築と実験精神を持つRADIOHEAD、都会的で文学的なポップセンスを持つフリッパーズ・ギターや小沢健二などから影響を受けている。 また、R&Bやブラックミュージックのグルーヴ、90年代以降のオルタナティブロック、洗練された日本のポップミュージックから刺激を受け、独自のサウンドへと昇華している。 心の葛藤、孤独、愛、希望、人間の内面をテーマに、聴く人の心に残る音楽を届けている。
lonelywildの他のリリース
神威がくぽ
はまや土産品店



