

(You don't have to forgive me)
(You don't have to forgive me)
(許さないで)
(許さないで You don't have-)
初めて話しかけた 知らない温かさ
バカにしたりされたり でも信頼があった
俺の中奥深く 変わっていく何か
あの日から始まった あの日間違った
ビルに吸い込まれた16
家出 アテもなく no money
何度繰り返したか錠剤を分ける
どこかおかしい2人
倉庫辞めて汚い金手出しても聞こえた おかえり
たまの過ちすら可愛い 見てみな俺よりはマシ
まだあの時のあの部屋にいる
取り返しつかない事をした
2人を繋ぐ物は中途半端に崩れ落ちた
あの日全部が終わったはずだった
どんな目で俺を見てる今?
友達でいるのが償い
You don't have to forgive me
You don't have to forgive me
許さないでいい
いっそforget about me
それすらワガママになってしまう
I wanna die, but that would be running away
俺は嘘つき いつも都合が良い
Selfish, だから
You don't have to forgive me
最近は何度も床に叩きつけて割ったiPhone
もうあの頃に聞かせたdemoも歌詞も1つも無いよ
金を稼いで 有名になって それで何がchange?
例え殺されても泣く資格も怒る資格も無い
いつか顔を変えて 遠くで1人になって
それでも俺を俺たらしめるのはいつも君
ダサい俺がいる ずっとここにいる
全部クソだな
You don't have to-, love me
- 作詞者
Siero
- 作曲者
LickOwens

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- 1
SIERO THE GOAT 3
Siero
- 2
Blazin' All Night
Siero
- 3
VERDAD
Siero
- 4
Cybertruck (feat. Ludio)
Siero
- 5
2am in Tokyo
Siero
- 6
Sayori
Siero
- 7
Suicidal (feat. WM Loby)
Siero
- ⚫︎
You don't have to forgive me
Siero
E
Siero - THE GOAT TAPE 3 (mixtape)
1. SIERO THE GOAT 3 [prod. 0zone]
2. Blazin' All Night [prod. rxl]
3. VERDAD [prod. rxl]
4. Cybertruck (feat. Ludio) [prod. rxl]
5. 2am in Tokyo [prod. Leezey]
6. Sayori [prod. Siero × wxstepain]
7. Suisidal (feat. WM Loby) [prod. rxl]
8. You don't have to forgive me [prod. LickOwens]
アーティスト情報
Siero
2006年1月4日生まれ。 東京のラッパー・アーティスト。 17歳の自身の誕生日に活動を開始。 予測不能な独特のフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによってシーンに異物感のある存在として立ち上がる。 2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。 続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。 同年にはjellyyとのWネームEP「DON’T PLAY WITH US」も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させる。 2025年12月24日にはアルバム「THE GOAT TAPE 4」をリリース。 10台最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。 2026年2月、自身初のワンマンライブをCIRCUS Tokyoで開催、チケットは即ソールドアウト。 2026年4月には『POP YOPURS 2026』にNEW COMERとして出演が決定し、Kianna、HARKA、AOTOらとPOP YOURSオリジナル楽曲「Starlight」をリリース。 本編のライブは僅か5分間ではあったが、SNSのトレンド入りも果たす圧巻のパフォーマンスを披露するなど、進化を止めない姿勢でステージを駆け上がり続けている。
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