

CALL CALL CALL
うるさい
CALL CALL CALL
今それ?
Hey stop stop stop
マジで聞いてる?
夜中に ping ping
頭が割れる
既読つけて
即ミュート
Yeah yeah
I’m done with you
CALL CALL CALL
Don’t call me now
CALL CALL CALL
Too late too loud
今さら sorry
意味ないって
My phone my rules
わかるでしょ
昼は chill
夜は spam
What’s your problem?
I don’t care
もう終わった話
Rewind しない
気まぐれテンション
付き合えない
CALL CALL CALL
Shut it down
CALL CALL CALL
Turn around
近づくほど
ノイズになる
この距離が
Just right
Wait wait wait
って言わせたい?
その時点で
もうアウト
強気? yeah
冷たい? fine
I’m not your late-night plan
CALL CALL CALL
Don’t need your voice
CALL CALL CALL
Made my choice
鳴り止まないなら
切るだけ
Silence is my answer
CALL CALL CALL
CALL CALL CALL
Yeah yeah yeah
Enough is enough
CALL CALL CALL
夜がうるさい
CALL CALL CALL
私じゃない
- 作詞者
DJ LYNTRA
- 作曲者
DJ LYNTRA
- プロデューサー
DJ LYNTRA
- プログラミング
DJ LYNTRA

DJ LYNTRA の“CALL CALL CALL”を
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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
CALL CALL CALL
DJ LYNTRA
止まらない通知、鳴り続けるコール。
そのすべてを蹴散らすように、140BPMの高速ビートが走り出す。
DJ LYNTRAが放つのは、
超高速スカとダンスホールを真正面からぶつけた、ノンストップ・アタックチューン。
鋭く刻まれるスカのカッティング、跳ねるベース、叩き込むドラム。
その上で、女性ボーカルが歌うというより“叩きつける”。
言葉はメロディじゃない。リズムだ。武器だ。
「CALL CALL CALL」「DON’T CALL ME」「TOO LATE」
日本語と英語が連射されるフックは、怒りと遊び心が同時に爆発する中毒性。
甘さも感傷も一切なし。
あるのは態度とスピード、そして止まらない勢いだけ。
フロアでも、イヤホンでも、TikTokのループでも。
一瞬で始まり、一瞬で支配する、
DJ LYNTRAによる攻め切り型・高速スカ×ダンスホールチューン。
アーティスト情報
DJ LYNTRA
DJ LYNTRA(ディージェイ リントラ)は、日本を拠点に活動する2人組の音楽プロデューサーチーム。Brazilian Funk、Phonk、Kawaii Anime-Popを軸に、ジャンルと言語の垣根を越えた楽曲を制作し、世界30か国以上に配信している。 TikTokでは楽曲が多くのクリエイターに使われている。楽曲使用投稿は19,900件、総視聴数は1,090万回を突破した(2026年9月時点)。前の期間と比べると、投稿数は54%、視聴数は78%伸びた。 楽曲を多言語で展開していることも特長の一つ。クメール語版のKawaii Anime-Popは、iTunes StoreカンボジアのJ-Popチャートで1位を獲得した。ロシア語版のアニメポップはトルコのJ-Popチャートで5位に入っている。ほかにもインドネシアJ-Pop 6位、カナダJ-Pop 23位、日本テクノ 33位と、国やジャンルを問わずチャートに名を連ねている。 TuneCore公式プレイリスト「TuneCore Selected Pop」への選出や、東京女子プロレス(TJPW)海外遠征公式動画への楽曲使用など、活動の場は音楽配信の外にも広がっている。
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