

自信があるぜ
俺はここら辺の誰よりも一途
見てみりゃそこらへんの
臭いbitchの膣とお前はキス
だせえからやめな
俺は自分との約束を守りきる
素敵な情景を
浮かべながら今を
食べるように生きる
浅い奴には言われてきた
たくさんボケアホ
見ときなたまにしちゃう
目の色変えてちょけないフロウ
気とか使えないと
思ってたけど自然にできているらしい
自覚はないけどたまに言われることが
ある嬉しい
寒いところ出身のわりに
なぜか寒がり冬着込み
だけど汗かきいつも夏は着替えが
必要3枚は欲しい
辛いものは苦手けつの穴が後日
開かなくなるfuckin'
何が言いたいかって
俺のことを今以上に知ってくれ
って思ってるだけ
最近は増えたラッパー
だから自分を示す曲の中で
笑われたの今じゃなってる
きめえほど力出すバネ
ラップをすんなら
お前を出さな
意味がないよお前は誰?
誰かもわからんラップ
は聴きたかないよ
俺は素敵なviewを拝める
までは辞めないそれがルール
気兼ねなく外食をする
それができるようになる
今は豚こましか買えない
だけども豚バラになる
最終的には食卓並ぶ
ブランド国産牛
学生ん時大半時間一緒
過ごしてくれた松葉
おかげで今1人で
ちゃんと地に足つけ
ほら立ってます
怪我した理由は
2万回くらい練習した
クライフターン
だがラップなら
いくらしても
問題なしだし
むしろ強くなる上に
危険なるのは
LIVE見てぶち上がって
くれるお客さん
かつてはミーティングで
別の意味で口から爆弾
俺わからない難解なこと
サラリーマン、Thug Life
明るくないことたくさん
でも狭い人間なりたくない
だめだだめだ言われ
まくった社会じゃ
でも思った
何かしらでは輝きたいな
わからないけど
がむしゃら吐く
素直で荒い言葉
まだ可能性なら斑
だがもと
でっかくなりたい
俺の名はHIZAGUTYA
小さなfat boy
- 作詞者
HIZAGUTYA
- 作曲者
HIZAGUTYA
- プロデューサー
HIZAGUTYA
- ミキシングエンジニア
Kakeru Kanie
- マスタリングエンジニア
Kakeru Kanie
- グラフィックデザイン
HIZAGUTYA
- ラップ
HIZAGUTYA

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- ⚫︎
Small Fat Boy
HIZAGUTYA
E
ラッパー、ビートメイカーHIZAGUTYAの
セルフプロデュース楽曲。
奥深い三味線の音がループするサウンドに
力強いラップをひたすら乗せた楽曲。
フックなしで楽曲中全てラップで構成され、
自身の置かれた環境や思想、そして体質。
これまでについてやこれからについてなど、
あれこれひたすらリリックで羅列されている。
「小さいけどデカいんだぜ」を前面にアピールしたい
HIZAGUTYAの渾身のシングル。
アーティスト情報
HIZAGUTYA
長野県長野市出身のMC/ビートメイカー。 サンプリングを基調としたアクのあるループスタイルの自作ビートに、特質的なフロウをのせる。 時に直接的かつ手短、時に間接的かつ複雑怪奇なリリックで日々の出来事や物事に対する所感を提示する。 自身でミュージックビデオやアルバムジャケットの制作なども行う。 上野湯島を拠点とするクルー「KUROJI」、同郷のラッパー/ビートメイカーである杏電子との「TPC」の一員。
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