

家出た後に探してるKey
困ったことに、あれがないと帰れない
みたいにトントン拍子、うまくはいかない
多分、君は俺の知り合いん中3人目の「ひかり」
Look at me, look at me, look at me now
俺のことを見とき?
この広い地球上の中の1人
任せろ、俺といればみんな夢見心地
Booking、毎週埋めていってやるよ土曜日
たった1文字追いまくり
さんずい、くさかんむり
鈴蘭「漢試し」
このシーン落とすdope shit
俺のお告げはdope shit
What the fuck are you sayin'? Bullshit
ここでいきなり命綱なしのバンジー
そんくらいの驚き
喰らっていった方がいい
クリスチャンじゃなくても
安らぐ教会
特技じゃねえよ
自己表現の極致
今日、俺も夢見てるヨークシン
No one can call a spade a spade
No one can call a spade a spade
Undergo a pain, a rain, an end
No one can call a spade a spade
No one can call a spade a spade
No one can call a spade a spade
Undergo a pain, a rain, an end
No one can call a spade a spade
さすらわぬ者ばかり
奥田民生、喰らっとけ
ほんと神だから『Good Will Hunting』で泣いとけ
俺も別に頑張ってた、週5、6バイトで
不満は別に出してるぜ、お前の前の態度で
ファミリーマート
いても気分は1人だ
できるかできんかわかんねえけど
俺はやりてえよ、父親
揃って旧車はホンダ
CBR250、VFR
家族団欒はキャバクラ
心に闇バクラ
俺を見つけろ、佐久間
手順ミスったダークライ
動けない
アンダーグラウンドからのし上がる
竹原ピストル
リンゴォ「男の世界」へと一歩
進める、最高
噛み締める毎夜
痛みがないと生きていけないよ
ビリビリ弾くrhyme
Like 吉川のシンバルキック
No one can call a spade a spade
No one can call a spade a spade
Undergo a pain, a rain, an end
No one can call a spade a spade
No one can call a spade a spade
No one can call a spade a spade
Undergo a pain, a rain, an end
No one can call a spade a spade
- 作詞者
驚天
- 作曲者
Dochibeatz
- プロデューサー
Dochibeatz
- ラップ
驚天

驚天 の“Broken friends”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Broken friends
驚天
E
「Broken friends」は、心身のバランスを崩し、脈絡のない言葉が次々と浮かんでいた時期に生まれた楽曲。音楽、映画、漫画、人物、家族の記憶など、異なる領域から拾い上げた断片をサンプリングし、ひとつの流れへと接続した。混乱のなかに散らばっていた言葉を組み上げ、自分にしか構築できない世界へと変換した一曲。
アーティスト情報
驚天
川崎市宮前区出身のラッパー/プロデューサー。 「Dochibeatz」名義でトラックメイクも行い、ヒップホップの言葉とフロウを軸に、ブレイクビーツ、ベースミュージック、オルタナティブなど異なる音楽の文法を取り込みながら、既存のジャンルに収まらないサウンドを制作している。 渋谷を拠点にライブ活動をスタートし、恵比寿BATICAにて主催イベント「Obbessed」を開催。その後、約1年半にわたりカナダ・トロントに滞在。カナダでゴールドディスク認定実績を持つプロデューサーBluxzとの共同制作や、彼が主催するライブイベント「Bluxz Bizarre Adventure」への出演を通して、現地の音楽シーンでも経験を積んだ。 帰国後は再び東京・渋谷を中心に活動し、「Obbessed vol.2」を開催。2024年5月には自主制作アルバム『Me, myself & I』をリリースした。 現在は自身のアーティスト活動と並行して、東京のアンダーグラウンドカルチャーをつなぐイベント/コミュニティ「Ravender」を主宰。ヒップホップ、ベースミュージック、DJ、ライブ、映像表現など、異なるバックグラウンドを持つアーティストやリスナーが交差する場をつくっている。 2026年には新たな作品群を始動し、8月に「Broken friends」を発表。 国内外の音楽シーンで得た経験と、東京で現在進行形に生まれるカルチャーを背景に、ヒップホップの価値観を持ちながらヒップホップだけには留まらない音楽を発信している。
驚天の他のリリース



