OYUGIKAIのジャケット写真

歌詞

マジで余裕 (feat. SacaiPraya)

NEOM, zyagyo

(SacaiPraya)

俺らマジで余裕だよ

一度切りやし

考えるよりDO YA

無駄にしないtime

今は今しかないから

今描くartでも

だいじょーV

マジで余裕

俺らマジで余裕だよ

一度切りやし

考えるよりDO YA

無駄にしないtime

今は今しかないから

今描くartでも

だいじょーV

マジで余裕

俺らマジで余裕だ

考えてもしゃーねーし

成せば成るから

不安とかいらね〜

時間ならすぐ

過ぎるからね

みんなに見つかるため

見つける鍵

勘繰ったら負けるから

考えないだけ

3分待つラーメン

でも歌詞書くのが俺

トイレに横たわっても

鳴るbeats有るから書いて

BADなんてdon't careだって

ボクシングのが大変

下には下がいるいつまでも

完璧ちゃうから上を向いてるの

諦めなければ続いてくコース

To the コースまだ夢の所

長いようで短いLIFE

楽しい事を増やしてさ

そんな焦らずとも回る

からroughかつtoughぐらいdance

俺らマジで余裕だよ

一度切りやし

考えるよりDO YA

無駄にしないtime

今は今しかないから

今描くartでも

だいじょーV

マジで余裕

俺らマジで余裕だよ

一度切りやし

考えるよりDO YA

無駄にしないtime

今は今しかないから

今描くartでも

だいじょーV

マジで余裕

(NEOM)

俺らマジで余裕だよ

平凡な俺よ

下向く暇はNO

上がり調子のmy bro

サビ蹴ったとこ

クソやばいビート

Lowも爆音

二人の力も借りりゃ飛べそう

アルバムに詰めた

喜少し哀楽

痛み伴う歌詞

俺には快楽

やればやるだけ

結果が出るライフワーク

GODENRUSH PODCAST

俺呼んでよIsaac

Everything i face

手を合わせて謝謝

嬉しい悲しいの塩梅は

トントンでええねん

今がいちばんすき

俺らマジで余裕だよ

一度切りやし

考えるよりDO YA

無駄にしないtime

今は今しかないから

今描くartでも

だいじょーV

マジで余裕

俺らマジで余裕だよ

一度切りやし

考えるよりDO YA

無駄にしないtime

今は今しかないから

今描くartでも

だいじょーV

マジで余裕

  • 作詞者

    NEOM, SacaiPraya

  • 作曲者

    zyagyo

  • プロデューサー

    zyagyo

  • レコーディングエンジニア

    NEOM

  • ミキシングエンジニア

    NEOM

  • マスタリングエンジニア

    NEOM

  • ラップ

    NEOM, SacaiPraya

OYUGIKAIのジャケット写真

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OYUGIKAI

NEOM, zyagyo

緻密なサウンドテクスチャを操るビートメイカーzyagyoと、唯一無二の声質を持つラッパーNEOMによる共作アルバム『OYUGIKAI』。

本作の核心は、デジタル上での音源データの「ラリー」と、幾度にもわたるスタジオセッションを経て構築された多層的なアレンジにある。様々なサブジャンルの境界を自在に往来し、カオティックでありながら洗練された雑多な世界観を提示。NEOMの声を一つの「音のフェティッシュ」として抽出・再定義することで、既存のヒップホップシーンには存在し得なかった独自の聴覚体験を創出している。

エンジニアも兼任するNEOM自らがRecordingからMasteringまでを手掛け、配信時代の基準に縛られない「剥き出しの音圧とダイナミクス」を徹底的に追求。リリックでは、日々の生活で誰もが抱きながら言葉にできずにいる微かな感情の機微を赤裸々に綴り、その喜怒哀楽をzyagyoが唯一無二の音響空間へと昇華させた。

客演にはフレッシュなスタンスを貫くSacaiPrayaを迎え、アルバム全体を通して「共感」と純粋な「音の遊び」を提示する。制作陣のエゴを瀬戸際まで詰め込んだ、妥協なき一作。

アーティスト情報

  • NEOM

    NEOM / ネオン 大阪府寝屋川市出身。10代半ばからキャリアをスタート。メロウなフロウを武器に、ヒップホップの枠組みに捉われない多彩なスタイルを展開。人々が日々の生活で感じながらも言葉にできない微かな感情の機微を、赤裸々に綴る。2nd EP『NEOTERIC』では、アメリカの現地スタジオで一年間制作に没頭。異国での心境の変化を克明に刻んだ。続く3rd EP『Lethe』では「忘却」をテーマに、地元・枚方や埼玉のアーティストを迎え、深化を遂げた世界観を提示。2025年にも4th EP『手作りの月』をリリースするなど、その制作意欲は止まることを知らない。2026年4月、隣町・枚方のビートメイカーzyagyoをパートナーに迎え、最新作『OYUGIKAI』をリリース予定。現在は自身の作品のみならず、仲間の作品のエンジニアリングも手がけ、既存のラッパー像を超えた「ラッパー兼エンジニア」という独自の立ち位置を確立。緻密な音響設計と鋭利なリリックを両立させ、日本の音楽シーンに新たな風をもたらす。

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  • SacaiPraya

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