ZAMAAのジャケット写真

歌詞

ZAMAA

Katsuki Shiota

これが俺の生き様耳かっぽじって聴きな

(Wow)

これが俺の生き様耳かっぽじって聴きな

I'm Katsuki Shiota覚えときな

音で満たされた箱で遊ぶ俺がOrca

ひよって一歩踏み出さない雑魚はそこにおるか

コメント欄荒らし一人誰だこいつ言った農家

遊んだ分やり返しが待つこれは等価交換

誰か見たって俺は会場ブチ上げただろ

中学時代生徒会長ちょっと荒れたかも

桐蔭に2-3で戦勝ブチ上がっただろ

もうそろヒットが出る前兆見えて良い頃

ブロスタで落ちぶれるbro

豆腐メンタルで成し遂げれん奴の

耳かっぽじって聴かせるこのフロー

ざま見て直せよ行動を もうちょっと

シビ刺身醤油でも食わんしな

比較対象そんなもん要らんしな

語ってくんなお前しょうもない自慢

相手してやる暇無いって今

君の見てる世界は俺の世界とは逆さま

平凡なんてはなから望まないさ言うわ弥栄

これから魅せるリリック載せる俺様の生き様

何も成せんお前らへ

おい ZAMAA

Prep school通ってるガキが JPストリートで名を揚げる

Watch your steps

見下す奴蹴落とすかつもうお前を追い越してる

茨道遭遇する敵にはアイアンテール

画面越し魂胆は分かってる

掴んだ尻尾離さないし

錆びない魂で動かすこのシーン

深夜水族館入った

あっそう、悪い自慢か

ダッセェお世話になり何を得た

Friend減ったお前became俺のhater

煙なくても画になるからライター活躍減ったな

背後にスタンド付けてるからゴーストつくこと無い今

逆鏡でさえ俺の栄養源

No painを望んだら平行線

ダラダラしている間に練習せえ

ここ立ってる時点であるんだよセンス

生半可な気持ちでヤッてる猿とBitchじゃ大成せん

なあそうだろ 兄弟

Alright

  • 作詞者

    Katsuki Shiota

  • 作曲者

    Katsuki Shiota

  • プロデューサー

    Katsuki Shiota

  • ラップ

    Katsuki Shiota

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    ZAMAA

    Katsuki Shiota

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アーティスト情報

  • Katsuki Shiota

    2008年生まれのKatsuki Shiota(本名:塩田 勝己)は、ダウンタウンの聖地である尼崎市で育った。BTSから多大な影響を受けたKatsukiは、13歳でアイドルになることを志し、K-popダンススタジオに入門。夢のデビューに向けて日々ダンス練習に励んでいた。 当時、実力に伸び悩んでいた頃、スタジオで出会った友人からHIPHOPダンスを勧められ、初めてHIPHOPに出会う。その結果、実力が飛躍的に伸び、様々なオーディションに挑戦した。 しかし、中学3年生(当時15歳)でアイドルへの道のりに限界を感じ、進路に迷う。一度は俳優志望でA-Teamに所属するも、本当にやりたいことではないと感じ、わずか4ヶ月で事務所を退所した。 その後、Trainee Aの影響でJack Harlowをはじめ、TYGA、Chris Brown、Migos、Yellow Bucksなどのラッパーを聴くようになり、HIPHOPに傾倒していく。 高校1年生(当時16歳)のKatsukiは、当時の恋人とのコミュニケーションが英語だったことをきっかけに、猛烈に好きだったCentral Ceeに影響を受けたDrill曲である**「Body Language」**を2024年12月1日にリリース。 曲の影響もあり後に学校ではいじめにも遭ったが、持ち前のメンタルで乗り切った。その頃にChris BrownやYo-seaを通じてR&Bというジャンルと出会い、当時の辛い心境を赤裸々に歌った**「Friend? I H8 U」**を2025年にリリースした。 愛や感情、そして夢に向かって歌う彼の楽曲は常に進化を遂げている。今後の活動から目が離せないアーティストである。

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