

(街中に流れる曲 砂利BoyZ
俺の連れのMr. IDA YUJIRO)
トラップシティーでも吸わない短気なコニーボーイ
酒で枯れかけがなりvoice
当たるスポットライト
回るライトからビームかiPhone
今日も朝から鳴るphone prrr
まだ寝てるbaby寝顔きゅるる
汚れた作業着も俺らの装備
6人で補いハンデをコーキング
団地 駐輪場が寝床
アラームはおばちゃんの通報
昨日と同じパンツ
夢も見れないクソガキのライフ
足りない
まだ足りないぜ
出遅れぐらいが丁度いいハンデ
向かってる未来にアテはないけど
失敗も酒のアテになる
トラップシティーなら過ぎた過去
パパなり東灘向かう全国
日暮らし時 渋沢ライフ
溜まりすぎ潰れるゲオ
俺らの生き方ない原稿
賭けに乗ったクラスメイト
レペゼン ×天
勝ち負けも共にするよエンディング
ダイヤモンドより大事なもの
本物が育ってく人工島
抜け出し
仲間と作る歌詞
人生を賭けたday&night
俺は負ける賭けはしない
この街から届けるスターライト
全額BETしたらもうhigh
街から街行き着く神戸
溜まり場で遊んでたall days
成り上がりを砂利BoyZが証明
ゴタゴタ言う奴めんどくせえ
ノーヘルで飛ばしてる街から街
俺達芯あるB型ばっかり
上がる価値
まだまだこれからはじまり
朝からダラダラした15,6のガキ
今振ってるダイス
見下ろす高台
なら今では29
Rep岡本
ギア上げてくlowからtop
バックARAI KENGO
EverydayヘビロテガラガラGO
今じゃ砂利で首振るパンコ
トラップシティーなら過ぎた過去
パパなり東灘向かう全国
日暮らし時 渋沢ライフ
溜まりすぎ潰れるゲオ
俺らの生き方ない原稿
賭けに乗ったクラスメイト
レペゼン ×天
勝ち負けも共にするよエンディング
ダイヤモンドより大事なもの
本物が育ってく人工島
抜け出し
仲間と作る歌詞
人生を賭けたday&night
俺は負ける賭けはしない
この街から届けるスターライト
全額BETしたらもうhigh
- 作詞者
ViANK, Paddy Field, YU, K.E.Y, CoCa-ZeRo
- 作曲者
Heel Hold
- プロデューサー
ViANK, Heel Hold
- レコーディングエンジニア
ViANK
- マスタリングエンジニア
ViANK
- グラフィックデザイン
ViANK
- ラップ
ViANK, Paddy Field, YU, K.E.Y, CoCa-ZeRo
- ソングライター
ViANK, Paddy Field, YU, K.E.Y, CoCa-ZeRo

砂利BoyZ の“トラップシティー (feat. Paddy Field, ViANK, YU, K.E.Y & CoCa-ZeRo)”を
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トラップシティー (feat. Paddy Field, ViANK, YU, K.E.Y & CoCa-ZeRo)
砂利BoyZ
E
砂利BoyZが生まれ育った街、神戸・東灘。
団地、駐輪場、作業着、鳴り続けるi Phone——華やかとは言えなかった日常さえ、今ではすべてが彼らを形作るストーリーになった。
ViANKが務めるフックでは、「トラップシティーなら過ぎた過去」と、かつての暮らしを背負いながら全国へ向かう現在を表現。仲間と勝ち負けを共にし、人生そのものをBETしていく砂利BoyZの覚悟を歌う。
1st VerseのPaddy Fieldは、6人で補い合ってきた泥臭い日々と、失敗すら酒のアテに変えて進むハングリー精神を描写。YUによるBridgeでは、“ダイヤモンドより大事なもの”として仲間との絆を掲げ、人生を賭けたDay & Nightを力強く宣言する。
続くK.E,Yは、街から街へと広がっていく砂利BoyZの現在と、これから始まる成り上がりをストレートに表現。CoCa-ZeRoは、15、16歳だった頃から29歳になった現在までを振り返りながら、岡本の街を背負い“LowからTop”へギアを上げていく姿を刻んでいる。
何もなかった過去を隠すのではなく、すべてを武器に変えていく。
幼馴染たちがそれぞれの人生を背負いながら、同じ夢に全額BETする。
『トラップシティー』は、砂利BoyZの原点と現在、そしてここからの成り上がりを詰め込んだ、彼らの生き方そのものを映し出す一曲。
アーティスト情報
砂利BoyZ
神戸・東灘発、幼馴染6人で構成される音楽クルー 砂利BoyZ。 幼少期から同じ街で時間を共にしてきた仲間たちが、それぞれ異なる人生を歩んだ末、音楽を通して再び交差した。 HIPHOP、R&B、POPを軸にしながら、特定のジャンルには縛られない自由なサウンドが砂利BoyZの持ち味。 恋愛、友情、家族、夢、挫折、地元への愛、そして大人になった今だからこそ見える現実まで、それぞれの実体験や感情をリアルな言葉とメロディへ昇華している。 エモーショナルな歌声と世界観で制作全ての核を担う ViANK。 メロディアスで温度感のある表現を持つ Paddy Field。 キャッチーな言葉と独特のフローを武器とする K.E.Y。 都会に合う感性と甘い歌声で魅せる YU。 力強い歌声と個性的な表現で異彩を放つ CoCa-ZeRo。 唯一の女性で飾らない言葉で透き通るような歌声を響かせる 37。 6人それぞれ異なる声、価値観、バックグラウンドを持ちながらも、根底にあるのは長年積み重ねてきた友情と、地元・神戸への強いルーツ。 ノスタルジックな空気感と現代的なサウンド、耳に残るメロディ、そして作り物ではないリアルなストーリー。 そのすべてが重なり合い、砂利BoyZにしか生み出せない音楽を形作っている。 初ライブからワンマンライブを開催して注目を集め、音楽配信サイトのHipHop部門ですでにチャートインも記録している。 その後全国各地で活動を続け、 2026年9月20日には神戸のWメリケン波止場にて「砂利BoyZ 2nd Live」も開催予定。
砂利BoyZの他のリリース
Paddy Field
ViANK
YU
K.E.Y
CoCa-ZeRo
砂利BoyZ



