

暗い部屋 ひとりきり
ため息が 窓くもらせる
誰も見てない 泣き顔なんて
隠したまま 朝を待ってた
いつも明るい光を
君の心に灯したい
転んだ跡の膝の痛みも
抱きしめて 歩けるように
消えそうな 夢のかけらに
そっと触れて伝えたい
ひとりじゃないよ
ひとりじゃないよ
ここにいる
うまくいかない日ばかりで
自分だけ置き去りのようで
笑おうとして うつむいたまま
鏡さえも見たくなかった
いつも明るい光を
君の心に灯したい
流した涙 乾くそのたび
少しずつ 強くなってる
誰にも言えない言葉を
飲み込んで 傷ついた夜も
ひとりじゃないよ
ひとりじゃないよ
信じていて
遠回りの道の先に
まだ見えない景色がある
今は小さな その一歩が
未来を変えてゆくから (ほら)
いつも明るい光を
君の明日へ届けたい
何度倒れて 膝をついても
立ち上がる君が眩しい
迷いの中で立ち止まる
その背中を照らしたくて
ひとりじゃないよ
ひとりじゃないよ
ずっとそばにいる
- 作詞者
BUKA
- 作曲者
BUKA
- プロデューサー
BUKA
- プログラミング
BUKA

BUKA の“いつも明るい光を”を
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