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歌詞

12.Slenderman freestyle

CherryBoy Sugar

お久しぶりですslendermanさん

Slenderman slenderman

ほっそい めっちゃ太っとい

かもしれない よく解らない

事ばっかり しちゃうよ ハッタリ

盗むよ ちゃっかり 仮りは返すよキッチリ

ボンボンボンなslenderman

最低だけど天才だ

ボンボンボンなslenderman

ワキガ臭いけど天才なんだ

ボンボンボンなslenderman

俺達のヒーローだったんだ

ボンボンボンなslenderman

またいつか一緒に遊びたいな

スレンダー スレンダー

一体全体どこがくっだらない名前してんな

まあ俺もか

Yeah yeah あなたのもとで

ラップをしていた事で

今の俺が在る

かもしれないアル中

歩く 歩く

釣りが大好き シーバス釣り

一緒に行ったね多摩川に

あの頃の俺たちはいっそがしい

事ばっかりでもその時世の中で

Tokioの中で

仲間と出会えたのはあなたのおかげ、かも

ボンボンボンなslenderman

最低だけど天才だ

ボンボンボンなslenderman

ワキガ臭いけど天才なんだ

ボンボンボンなslenderman

俺達のヒーローだったんだ

ボンボンボンなslenderman

またいつか一緒に遊びたいな

  • 作詞者

    CherryBoy Sugar

  • 作曲者

    JeeJuh Beats

  • レコーディングエンジニア

    CherryBoy Sugar

  • ミキシングエンジニア

    CherryBoy Sugar

  • マスタリングエンジニア

    CherryBoy Sugar

  • ラップ

    CherryBoy Sugar

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死ぬか動物、ペットに成り果てるか、そのまたあるいは?

アーティスト情報

  • CherryBoy Sugar

    童貞少年 佐藤 幼少期からハードな環境化でお母さんに甘ったれながら好きな事だけをしてきた佐藤。 言葉を失いながらも16歳でラッパーと呼ばれ高校時代に2、3回停学を喰らうことになる。 逃げるように18歳で上京、死にたくなりながらもお母さんみたいなお母さんに出会い大人になっていく。 記憶を失いながらも音楽への愛は人一倍あったため、なんやかんや表舞台と暗躍を繰り返す。 24歳くらいで地元ツガルフォルニアに帰国。病院に何度も運ばれたり死にかけながらも原点であった即興フリースタイルだけは止まらなかったのである。

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