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歌詞

15.スーパースターだ

CherryBoy Sugar

病気を治した

薬もやめた

逃げるのやめた

社会復帰果たした

みんな応援だ

父さん喜んだ

お母さん喜んだ

俺はきっとそうだ

俺はスーパースターだ

俺はスーパースターだ

俺はスーパースターだ

スーパースターだ

ケミホタルをやめたのは俺

働くのを選んだのは俺

誰もいなくなった夜に踊る

なんか心地良い一人の方

たまには考えて歩こうか

1日何万回◯と✕

昔は追いかけてたアブノーマル

三十路前ただただ春を待つ

のは辞めた歩き出した

誰かの為にやるのもいいな

いっつも馬鹿が馬鹿のふりして乗り切ってきたけど

もう二度と使えないこの手

Adhdとasdの2面目性

「手帳持ちなら安全犯罪オッケー」

命が何個あっても足んなかったよあの頃

でも約束したたくさんの人と

あの時首を括ったのは俺

閉鎖病棟から逃げ折れた骨

父ちゃん母ちゃん泣かせてマジでごめん

時間は限られているこの生命

だから友達の支え間違いない

色んな事言う人達よりも愛

ロドピンなんて俺にはもういらない

けど死ぬまでタバコを吸っていたい

  • 作詞者

    CherryBoy Sugar

  • 作曲者

    paskyprodx2

  • レコーディングエンジニア

    CherryBoy Sugar

  • ミキシングエンジニア

    CherryBoy Sugar

  • マスタリングエンジニア

    CherryBoy Sugar

  • ラップ

    CherryBoy Sugar

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死ぬか動物、ペットに成り果てるか、そのまたあるいは?

アーティスト情報

  • CherryBoy Sugar

    童貞少年 佐藤 幼少期からハードな環境化でお母さんに甘ったれながら好きな事だけをしてきた佐藤。 言葉を失いながらも16歳でラッパーと呼ばれ高校時代に2、3回停学を喰らうことになる。 逃げるように18歳で上京、死にたくなりながらもお母さんみたいなお母さんに出会い大人になっていく。 記憶を失いながらも音楽への愛は人一倍あったため、なんやかんや表舞台と暗躍を繰り返す。 24歳くらいで地元ツガルフォルニアに帰国。病院に何度も運ばれたり死にかけながらも原点であった即興フリースタイルだけは止まらなかったのである。

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