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歌詞

18.みんなのおかげ

CherryBoy Sugar

皆のおかげ(おかげ)

皆のおかげ(おかげ)

皆のおまけじゃなくなったのは俺

皆のおかげ(おかげ)

皆のおかげ(おかげ)

神社のお金を盗まんでも生きれる

皆のおかげ

皆のおかげ(おかげ)

皆のおかげで今日もラップをする

皆がいつも気にかける

父親以上の友達溢れる

笑い笑わせて笑い溢れる

いっつも忘れない面白い暮らせる

クラブに行けば、皆が居たな

あの子とあの子が気になるなぜか

それでも俺は 笑って過ごした

皆のおかげで真っ直ぐ歩いた

皆が俺を気にかけてる

ホントのとこで意味わかってる

皆のおかげ日々変わってく

きっとどこかで君笑ってる

そうだといいな

本来なら死んだ

と病院で診断

でも今は楽しいんだ

皆のおかげ(おかげ)

皆のおかげ(おかげ)

皆のおまけじゃなくなったのは俺

皆のおかげ(おかげ)

皆のおかげ(おかげ)

神社のお金を盗まんでも生きれる

皆のおかげ

皆のおかげ(おかげ)

皆のおかげで今日もラップをする

  • 作詞者

    CherryBoy Sugar

  • 作曲者

    Toddy

  • レコーディングエンジニア

    CherryBoy Sugar

  • ミキシングエンジニア

    CherryBoy Sugar

  • マスタリングエンジニア

    CherryBoy Sugar

  • ラップ

    CherryBoy Sugar

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死ぬか動物、ペットに成り果てるか、そのまたあるいは?

アーティスト情報

  • CherryBoy Sugar

    童貞少年 佐藤 幼少期からハードな環境化でお母さんに甘ったれながら好きな事だけをしてきた佐藤。 言葉を失いながらも16歳でラッパーと呼ばれ高校時代に2、3回停学を喰らうことになる。 逃げるように18歳で上京、死にたくなりながらもお母さんみたいなお母さんに出会い大人になっていく。 記憶を失いながらも音楽への愛は人一倍あったため、なんやかんや表舞台と暗躍を繰り返す。 24歳くらいで地元ツガルフォルニアに帰国。病院に何度も運ばれたり死にかけながらも原点であった即興フリースタイルだけは止まらなかったのである。

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