

いつものいまごろ孤独は
夜に浮かれているのに(待っているの)
君との全てが詰った
記憶抱きしめ「おやすみ」
また誰かと比べて虚しくなる日々
釣り合わない
でも私もあなたも選んでいるけど
誰かの代わりじゃ足りない
ずっと待っててもはぐらかしてさ
ねぇ私とかだめなん?
ずっと待ってても思わせぶりで
キープならさ
もういいよ
One!
待ち合わせ 期待に濡れる
Two!
目配せに ほどける秘密
Three!
置き去りな不安をなぞる
「またね」なんかじゃ埋まらない
みたくもないでも気になる
私以外の記憶を(まだいるの?)
みたことないけど感じる
伏せたスマホの通知を
ちらつかせた終わりを過敏にケアする
ねえなんで?ねえなんで?
でも優しくされると心が揺らいで
沼ってしまうよ
やめて
ずっと待っててもはぐらかしてさ
ねぇ私とかだめなん?
ずっと待ってても思わせぶりで
キープならさ
もういいよ
One!
待ち合わせ期待に濡れる
Two!
目配せにほどける秘密
Three!
置き去りな不安をなぞる
「またね」なんかじゃ埋まらない
One!
待つほどに苦しくなるの
Two!
終わりを告げてた既読
Three!
どうせなら嫌いにさせて
だけど「まだ好き」ばかみたい
- 作詞者
MATO
- 作曲者
MATO
- プロデューサー
MATO
- 共同プロデューサー
MATO
- レコーディングエンジニア
MATO
- ミキシングエンジニア
MATO
- マスタリングエンジニア
MATO
- ギター
MATO
- ベースギター
MATO
- ドラム
MATO
- ボーカル
MATO
- バックグラウンドボーカル
MATO
- ソングライター
MATO

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Count
MATO
曖昧な関係の中で揺れる期待や不安、執着と諦めを描いた一曲。
相手との距離を測りながら、それでも気持ちを断ち切れない。そんな現代的な恋愛の機微を、MATOらしい繊細な視点で描いている。
アーティスト情報
MATO
MATOは、作詞・作曲から演奏、録音〜ミックス/マスタリングまでを一貫して手掛けるプロジェクト。感情の揺れや関係性の“居場所のなさ”を、具体的な情景と言葉選びでポップに落とし込む。最新曲「ハイライト」では、言えなかった別れと記憶の後味を2分に凝縮し、短編のような余韻を残す
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