キミとみた空のジャケット写真

歌詞

キミとみた空

白川 ゆな

あの空の遠い何処かで ボクを照らしてる

見つけ出すその時間(とき)まで

ふと見上げた夜空に キラキラ眩しく光る星

あの輝きは 過去の光だと

大切なこと教えてくれた

平凡な毎日 明日は何か変わるかな

この瞬間も傷つき敗れて 何度も彷徨った心

天秤にかけた 逃げたい今と負けぬ想い

キミの言葉で前を向いて翔ける

あの遥か遠い夜空へ

輝く明日(あす)へと

現在(いま)をもがいて 駆けるよ

いつかキミが見た空で 扉開いて 掴むんだ

ボクの光

キミの写真フォルダに

ボクはどれくらいいるの?

どの瞬間も 色褪せないように

心に刻み込んでね

アンドロメダに託した夢の約束を

いつか叶うはず この想い届け

目を閉じても眩しくて

見惚れたフォーマルハウト

キミがいるその先へと

変わり続けるボクを 見ててほしいの

ボクの #ユーナり でいてね

溢れ出す涙は 無数の流れ星

キミが頑張る糧になれるように

祈り込め歌うよ

キミが見ている夜空で ボクはどう描こう?

キミを照らせてるのかな

あの遥か遠い夜空へ

輝く明日(あす)へと

現在(いま)をもがいて 駆けるよ

いつかキミが見た空で 扉開いて 掴んだよ

ボクの光

ボクとキミの物語

  • 作詞者

    ぐらちゃん, 白川 ゆな

  • 作曲者

    ぐらちゃん

  • マスタリングエンジニア

    友樹

  • グラフィックデザイン

    木村

  • ギター

    友樹

キミとみた空のジャケット写真

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    キミとみた空

    白川 ゆな

名古屋でアイドル・被写体活動をする白川ゆなの初オリジナル楽曲。
ファンへの想いや、これからの未来を思い描いて本人が作詞した1曲。

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