僕らの蒼き薄暮れのジャケット写真

歌詞

GOOD LUCK AS YOU CROSS THE SEA

PEACEMARK, 双葉湊音

People think about what they can do while they're alive

But they don't think about what they'll do after they die

Probably

We can't take what we bought with us to the next

I wonder if I'll be able to remember the scenes

I now regret the time I spent thinking it didn't matter

But now I think I know what I need to do

Decide our signal for meeting place again

It's far better to leave somethings impression than things

Use our signals known only to us

The sounds like this... signs only we know

Irregularly growing plants, creatures I'd never seen

As we can see

There're no man-made structures

Like roads, streetlights, buildings, or unecessaries

I feel someone is around, but I don't know who you are

They're constantly giving signals, being with someone

We should do the same things

Decide our signal for meeting place again

It's far better to leave somethings impression than things

Use our signals known only to us

The sounds like this... signs only we know

The sounds like this

Good luck as you cross the sea

Decide our signal for meeting place again

It's far better to leave somethings impression than things

That's heartwarm

Use our signals known only to us

The sounds like this... signs only we know

Signs only we know special like this

  • 作詞者

    PEACEMARK

  • 作曲者

    PEACEMARK

  • プロデューサー

    PEACEMARK

  • ギター

    PEACEMARK

  • ベースギター

    PEACEMARK

  • ドラム

    PEACEMARK

  • キーボード

    PEACEMARK

  • ボーカル

    双葉湊音

  • ピアノ

    PEACEMARK

  • アコーディオン

    PEACEMARK

  • バスーン/ファゴット

    PEACEMARK

  • 合唱 / コーラス

    双葉湊音

僕らの蒼き薄暮れのジャケット写真

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僕らの蒼き薄暮れ

PEACEMARK, 双葉湊音

太陽が沈んで、闇が訪れる前のわずかな時間に薄く蒼く染まる空、
寂しさと愛おしさが交差する薄暮れのように
想い出、衝動、感謝、物語、そして希望を描いたコンセプトアルバムです。
僕らの蒼き薄暮れにピースしてもらえたら嬉しいです。

アーティスト情報

  • PEACEMARK

    千葉バンド"PEACEMARK" 続編プロジェクトです。 一つ一つの音を大事に、音を楽しむ感性を信じて作曲することを心がけています。ダイレクトに音楽とメッセージを、聴いていただいた方々の景色と想い出とともに、Film Musicのようにいい形で残せるよう、音の感性と照らし合わせています。 特に流行るのを目的とするのではなく、難解な言い回しを使うのではなく、流されるのではなく、ありきたりで聞き飽きている言葉を並べるのではなく、物語が見えてくるような、誰かと雑談をするような、景色が見える言葉を選んでいます。 日本語だと言い回しが気に入らなくて、英語歌詞にすることも多いです。 特に地方へ、旅に出る途中で聴く音楽が好きで、最近では、国内旅行なのに洋楽のカントリーソングをよく聴いてます。のんびり、無心になりながらボーっと音楽を聴くのが好きです。 日曜の夜のクラシック音楽館も好きです。 同じように、楽しめたり、癒されるものだったり、普段の生活の中で蒼き景色が見えても青く前向きに思えたりで、聴いていただいて嬉しい気持ちになってもらえたら共感で嬉しいです。  より多くの方に永く喜んでいただけたら幸せです。  私たちPEACEMARKの曲が、  遠くのどこかで頑張ってる方々に届きますように。 [PEACEMARK] 沢山のライブ、作曲、スタジオ練習を繰り返す中、 Keyboardが目立ちすぎて歌いにくいともVoから言われたことがあるくらい、前面にKeyboardを出してしまいがち。 数年の月日を経て、Piano中心の作曲。 今回もKeyboardを前面に作曲。海外のサイト、NumberOneMusicで高評価を得、2016年から全世界に配信。その後、双葉湊音さんに歌っていただきながら作曲、英語歌詞有。2016年以降配信した成果を基に続々配信中。 見ていただけて嬉しいです。沢山の出逢いと、楽曲発表させて頂ける環境に感謝! 合計ストリーミング再生1万突破! UGC&ショート動画再生5000突破! ありがとうございます!ヾ(≧▽≦ P)ノ

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