Robot=Yesman Front Cover

Lyric

Robot=Yesman

Takuro Hida

Always 決まりきった返事 Oh Yesといった軽い感じで

タダヒタスラニ タダヒタスラニ誰かに相槌打つのが得意

No wait, たまにこんな感じの

冷静なボクの判断は

ボクが犯した精一杯のボクなりにできる小さな反抗 小さな反抗  小さな反抗

少年時代の僕は どんな風に生きてきただろう

優等生劣等生でもない 良い子で生きてきただけだから

マイノリティでいて 誰かからもこよなく愛され続けていたい

オリジナリティ貫き通し 当たり障りなく愛されたい

あからさまに頭から 否定されることは望まないけど

マイノリティでいて 誰かからもこよなく愛され続けていたい

OK, 別に何でもいいよ

意思なきイエスマンの決まり文句

タダヒタスラニタダヒタスラニ

誰かについていくだけの存在

Oh wait!ちょっと待ってよ!

それじゃ何も面白くないよ

タダヒタスラニタダヒタスラニ

誰かについていくだけのロボットみたい ロボットみたい  ロボットみたい

Like...ロボット=イエスマン

大人になってしまった僕は どんな風に生きているだろう

優劣とか優越感を感じない「イイコ」に疲れてきているのかな

どれだけ声高に叫べば 心のモヤは晴れるのだろう

傷つけ傷つけられること 誰より何よりも僕は怖い

でもどれだけもがいたとしても 人は一人きりでは生きていけぬほどに弱い

生まれてから死ぬまでの間に

一度や二度くらい 転んでも立ち上がればいいじゃない

七転び八起き

生まれてから死ぬまでの間は一度しかないから

自分が信じた道を選んで

生きていくのがいい

マイノリティでいて 誰かからもこよなく愛され続けていたい

オリジナリティ貫き通し 当たり障りなく愛されたい

あからさまに頭から 否定されることは望まないけど

マイノリティでいて 誰かもこよなく愛され続けていたい

マイノリティでいて誰の心の優しさも信じていたい

傷つけ傷つけられたとしても

傷つき傷つけあえるからこそ

どれだけもがいたとしても 人は一人きりでは生きていけぬほどに弱い

マイノリティでいて 誰かからもこよなく愛され続けていたい

愛され続けていたい 愛され続けていたい

  • Lyricist

    Takuro Hida

  • Composer

    Takuro Hida

  • Mixing Engineer

    Takuro Hida

  • Guitar

    Takuro Hida

  • Drums

    Takuro Hida

  • Vocals

    Takuro Hida

  • Piano

    Takuro Hida

  • Songwriter

    Takuro Hida

Robot=Yesman Front Cover

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