Eye on surviveのジャケット写真

歌詞

Jungle Freestyle

gembu, sami

Yo

無くてもI'm good hook

引き裂かれるそのbook

ゆったり飲めないスープ

捕食者深く被るblack hoodie

田舎の湖国 誇るma hood(hood)

このjungle先で待つblue

観光ちゃうで LIVE残す proof

雄弁 いらない 台本、Nikka

戦う 毎度 俺らの 日課(ay!?)

現についてきた輪郭

俺はやばいと最近した実感(gem!)

でかい音がなるspeaker(Mmm)

やっぱ似合う

ネジも飛んでるどうせ(ok ok)

Yea! だって相方は高齢

Go to the jungle

食われるか食うかの空間

上に登るFood chain

この口から出る銃弾

Hunting 迷彩 止まんねえ

We are so starving call me sami

口に隠すよだれ

All day fresh

背後に防波堤

徹する今getするPower

これじゃ足りねえ

徹する今getするpower

これじゃ足りねえ

割いてる自我 吐いてるreal

向かうsunny day

壊すハリケーン

Good-bye money game

Ey,溶け込むbeat gillie suit

Uh very good uhヒリつく

溶け込むbeat gillie suit

Uh かますから目立つ(ey)

溶け込むbeat gillie suit

Yaバレる 気になる

また溶け込むbeat gillie suit

I do wanna eat you

B級flowじゃ足んない無我夢中で mn 踊り食い

踊り食いyaタダで喰い

俺好みの希少部位

やるザブトン 寝とけ布団

Fleshを吸引 See so sweat

(sweat,sweat,sweat)

選りすぐり

Ey fight ダサい なら蹴るすぐに

くれbeat

今すぐに

2026 2026 uh

俺らが変えてくこのscene

Bitch!

  • 作詞者

    gembu, sami

  • 作曲者

    Flowlosopha

  • レコーディングエンジニア

    Haruki Yamamoto

  • ミキシングエンジニア

    Noriyuki Inoue

  • マスタリングエンジニア

    Noriyuki Inoue

  • ラップ

    gembu, sami

Eye on surviveのジャケット写真

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Eye on survive

gembu, sami

gembu & samiによるNew Joint EP「Eye on Survive」。

先行シングル「DBM」を皮切りに、UK・Grimeを軸としたビートの上で、2人がセッションを重ねながら制作した作品。

滋賀県という同じHoodで活動する2人には多くの共通点があり、この作品が完成するまでに時間はかからなかった。
挑戦的かつ荒々しいサウンドに、息の合った掛け合いとキレのあるフロウが絡み合い、唯一無二の世界観を作り上げている。

アーティスト情報

  • gembu

    日本の滋賀を拠点に活動するRapper。 2017年9月、15歳でキャリアをスタートさせ、 同年12月に実の祖母とのRap Crew 「赤ちゃん婆ちゃん」を結成する。 Crewでの活動が目立つ中、2022年 "gembu"としてのソロ活動を再開。 Crewでの活動とは打って変わり、 キレのあるflowで、HIPHOPは勿論、激しいbass musicやUKG、grimeやR&B、Baile funkなど様々な音を行き来し、現場を1番の主戦場としFloorを沸かせている。 2026年に入ってはatmos主催イベントへの出演など徐々に活躍の場を広げている。 ソロ・Crew両面での活動に目を離すことはできない。

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  • sami

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