MO-ASHIBI-もーあしびーのジャケット写真

歌詞

MO-ASHIBI-もーあしびー

PIEC3 POPPO, 嘉手納シニアヒップホップクルー

エイヨーうちなーうちなー

うちなーから始まるよ

てぃー叩いて盛り上げよう

もーれもーれもーれ

踊りましょう

てぃーだかんかん

でーじあちさん

よりも熱い

うちなーぬ魂

わったー沖縄

シニアヒップホップクルー

なんくるーないさー

の前にしっかりつけてよ

まくとぅーそーけー OK

まかちょーけー

今日もゆかいな仲間たちと

あしぶん 足はまだ動く

ぶんぶん振り回すこの腕

ぐてーがあるから大丈夫

じょーとぅー

わったーちゃーがんじゅー

オンリーワンで

ナンバーワン

特別な場所がオキナワ

めーにち めーにち

わらいふくい

ちゃーわらい

まるでふらーふーじー

嘉手納 那覇 浦添

仲間がいる夢つかもうぜ

One step Two step

ステージの上

We all the same

Play the game

笑いのリズムがちむどんどん

シニアのパワーは

あちこーこー

いなぐん いきがん

すりてぃ あしばなやー

(もーあしびー)

生きている間に夢をつなぐ

うちなーの風が世界をはらう

伝わるうむいが1つになる

ワッター自慢のオキナワ!

んまり島(じま)ぬ

くとぅば

わしねーくにわしゆん

(うりひゃー)

方言ではない

しまくとぅば

わんと先祖を結ぶ力

(したいひゃー)

ハワイにブラジル ペルー

地球は1つになれる

先祖を辿れば

みなちょーでー

ゐーまーる

わったーにまかちょーけー

イーヤーサーサーはーいーやー

イーヤーサーサーはーいーやー

イーヤーサーサーはーいーやー

かなさ届ける

わったーがStar

Star star

今すぐにSTART

もう遅いってだれがいった?

新しい自分に

今meet up

笑いのリズムがちむどんどん

シニアのパワーはあちこーこー

いなぐん いきがん すりてぃ

あしばなやー

(もーあしびー)

生きている間に夢をつなぐ

うちなーの風が世界をはらう

伝わるうむいが1つになる

わったー自慢のオキナワ

  • 作詞者

    PIEC3 POPPO, 嘉手納シニアヒップホップクルー

  • 作曲者

    bayday

  • プロデューサー

    bayday

  • レコーディングエンジニア

    Tough saki

  • ミキシングエンジニア

    Tough saki

  • ボーカル

    PIEC3 POPPO

  • ラップ

    PIEC3 POPPO

MO-ASHIBI-もーあしびーのジャケット写真

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MO-ASHIBI-もーあしびー

PIEC3 POPPO, 嘉手納シニアヒップホップクルー

  • ⚫︎

    MO-ASHIBI-もーあしびー

    PIEC3 POPPO, 嘉手納シニアヒップホップクルー

沖縄シニアヒップホップクルーというメンバーで構成された沖縄のダンスチーム。そのパフォーマンスソングとして「MO-ASHIBI-もーあしびー」が沖縄出身アーティストPIEC3 POPPO(ピースポッポー)によって制作された。

元々は嘉手納シニアヒップホップクルーから活動が始まり、今や那覇と浦添にもチームができました。

「歳を重ねても、人はいつだって輝ける」をテーマにしたこの楽曲で世界中に元気とハッピーを届けたい。

そしてノリノリで首を縦に振ってそうなるようになる後半部分にも注目!!

過去ランキング

MO-ASHIBI-もーあしびー

Apple Music • ヒップホップ/ラップ トップソング • ネパール • 183位 • 2025年10月5日

過去プレイリストイン

MO-ASHIBI-もーあしびー

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2025年4月13日

アーティスト情報

  • PIEC3 POPPO

    1997年生まれ、沖縄が育んだ縦横無尽なマルチアーティスト・PIEC3 POPPO(ピースポッポー)。 2020年の活動開始直後、中毒性抜群の楽曲「WATASHI」がTikTokでバイラルヒットを記録。YouTubeでのMV再生数は230万回を超え、SNS総フォロワー数は15万人を突破するなど、Z世代を中心に熱狂的な支持を集めています。 彼のスタイルに「枠」は存在しません。ラップ、ポップス、レゲトンなど、自由に横断するキャッチーな音楽性と、カラフルなヴィジュアル。そして何より、見る者すべてをポジティブにする唯一無二のキャラクターが武器。 「好きに、楽しく、HAPPYに」といったライフスタイルそのものが、混沌とした現代において、自由を求める若者たちのアイコンとなっています。音楽、映像、アート、そしてSNS。あらゆるメディアを遊び場に変える、今最も目が離せないクリエイターです。

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