WORK HARD (feat. TiDETRUE)のジャケット写真

歌詞

WORK HARD (feat. TiDETRUE)

Kei Jenic

俺は休みなく働く

8時間も寝てたら体たらく

たまにオフは派手に遊ぶ

隣にいるギャル口ずさむMy song

WORK HARD

かつSmart

人の倍こなしStart

遅れてるが巻き返すから

何も問題はない

日々タイトなスケジュール

こなすのが俺らにとっては普通

投げ出したくなるときもあるけど

明日を生きるためにやるしかねえよ

一日中寝れるくらい疲れてるけど

マイクの前で回してるベロ

口先だけのお前に真似できないLife style

団地じゃなく半地下で

たまに停まるライフライン

情熱を流し込む 勢い余り咳き込む

衝動を作品に繋ぐパイプライン

たまにシャワーキャンセル

週一でランデブー

ブラックバード タンデム

すぐに変速

割に合わないことの連続

だから手を抜く ことはせず

眠らねえ夜 少しずつ進めていく

金がなくて飲んだ料理酒

半分くらいで消してまた吸うわかばしけもく

思い出し 朝はブルー

コーヒーとWorkはブラック

終わらして夜

Spunkかけて眠るBitchesのFcup

俺は休みなく働く

8時間も寝てたら体たらく

たまにオフは派手に遊ぶ

隣にいるギャル口ずさむMy song

WORK HARD

かつSmart

人の倍こなしStart

遅れてるが巻き返すから

何も問題はない

日々タイトなスケジュール

こなすのが俺らにとっては普通

月平均250

でも生活だったらギリ

稼ぐ為に稼ぎに出る

どこにあんだ金の成る木

社会の底辺 ヒエラルキー

金にする為走らす指

空いた口 刺す核心

だから働く Work hard shii

勤怠見てビビるライブ含めたら休みは2日間

Fucked up

そりゃEP2個で終わるわ

周りを羨むのは終わり

金を稼ぐこの声で

ここでコケりゃ終わり

だから稼ぐ少量のMoney

俺が俺でなくなる前に

金を稼ぐWit my team

飽きたらさらに次

たらふく食う客演と牛

9:30から0:30

休みなきゃそりゃ暇はない

社畜のクソにカテゴライズ

される側で終わる気ない

オフなんてない連絡来る24/7

こんだけ働きゃ欲しいもん手に入る全部?

そんな事ねえよ

でもKei Jenicは乗り込むベンツ

俺はすり抜けてこなすタイトなスケジュール

俺ら休みなく働く

8時間も寝てたら体たらく

たまにオフは派手に遊ぶ

隣にいるギャル口ずさむMy song

WORK HARD

かつSmart

人の倍こなしStart

遅れてるが巻き返すから

何も問題はない

日々タイトなスケジュール

こなすのが俺らにとっては普通

なにもできねえ癖に突っかかってくるなカスが

お前に他人の粗探しをしてる暇があるか

限られた時間の価値がお前になんかわかるか

下から足を引くことしかできないなら話しかけるな

  • 作詞者

    Kei Jenic, TiDETRUE

  • 作曲者

    Kei Jenic, TiDETRUE

  • プロデューサー

    Kei Jenic

  • ラップ

    Kei Jenic, TiDETRUE

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    WORK HARD (feat. TiDETRUE)

    Kei Jenic

    E

TiDETRUEを客演に迎えたKei Jenicの「WORK HARD」は、夢とか理想じゃなく“生活”としての労働を叩きつけるリアルストリートトラック。
休みなし、金も足りない、身体は限界。それでも止まれば終わり。
酒で誤魔化した夜も、寝れない朝も、そのままマイクにぶつける。
綺麗事ゼロ、言い訳ゼロ。
“やるしかねえ奴だけが残る”現場の空気をそのまま閉じ込めた一曲。

アーティスト情報

  • Kei Jenic

    Kei Jenicは、理想と現実の狭間を自らの意志で走り続けるラッパー。 過去から現在に至るまでの過程と、その中でも変わらない本質を軸に、自身のリアルをリリックへと落とし込む。ガソリンを500円ずつ入れていた日々から、憧れていたカブリオレに乗る今に至るまで、積み重ねてきた時間と選択のすべてが、そのまま言葉として表現される。 目に見える価値と、自分の中にある基準。その間で揺れながらも、自分の意志で選び続ける姿勢がKei Jenicの音楽の核にある。飾らない言葉と確かな熱量で描かれるリリックは、現実を生きるリスナーの感情と強く結びつく。 何を掴み、何を手放すのか。 そのすべてを自分で決めるという覚悟。 ドライブはまだ始まったばかり。 Kei Jenicは、その先にある景色を掴むために走り続けている。

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