花唄 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)のジャケット写真

歌詞

雨に映える花 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

MAX4592

君がさよならを言った

すぐに梅雨が始まって

アジサイがきれいだった

今もきれいだよ

とても

君の心変わりに

追いつくために

僕の心を遅くして

君の心に追いついた

今も遅いよ

とても

アジサイがきれいだよ

今もきれいだよ

アジサイがきれいだよ

今もきれいだよ

君がいた時間は

短かったけど

すごく

幸せだった

今も

今は別の人と

一緒にいても

アジサイを見れば

君を思い出すよ

今もきれいだよ

とても

アジサイが泣いてるよ

雨に揺れてるよ

君のぬくもりだけ

今も探してる

とても

傘を閉じて 歩き出す

冷たい雨が頬を伝う

色あせない この想い

季節は巡るけど

アジサイがきれいだよ

君に似てるよ

アジサイが散る頃は

僕も歩き出す

きっと

雨上がりの空に

虹が架かるように

君の幸せ願うよ

アジサイの下で

そっと

  • 作詞者

    Bloom of BlooD

  • 作曲者

    MAX4592

  • プロデューサー

    MAX4592

  • ミキシングエンジニア

    MAX4592

  • マスタリングエンジニア

    MAX4592

  • ギター

    MAX4592, Bloom of BlooD

  • ベースギター

    Bloom of BlooD

  • ドラム

    Bloom of BlooD

  • キーボード

    Bloom of BlooD

  • ボーカル

    Bloom of BlooD

  • プログラミング

    MAX4592

花唄 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)のジャケット写真

MAX4592 の“雨に映える花 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • 1

    空に恋した花 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

  • ⚫︎

    雨に映える花 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

  • 3

    薔薇の棘のような恋 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

  • 4

    夏を伝えるシロタエ (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

  • 5

    ハイビスカスの女 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

  • 6

    太陽を見つめるヒマワリのように (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

  • 7

    揺れるコスモスの恋 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

  • 8

    十一月のライラック (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

  • 9

    Winter Bloom (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

  • 10

    桜乱舞 (Live at 喫茶BINBIN, 横浜, 2026)

    MAX4592

花をモチーフにしたオリジナル楽曲を、ライブならではの熱量と感情で再構築したアルバム『花唄』。
アジサイ、ネモフィラ、ヒマワリ、ハイビスカス、バラ――それぞれの花が持つ色、季節、痛み、やさしさ、記憶を、バンドごとの個性あふれるライブサウンドで描き出した作品集です。

静かな祈りのように始まるバラードから、観客の歓声に包まれる高揚感あるロック、疾走感あふれるパンクチューンまで、花の名前に託された想いがステージの熱とともに咲き広がります。
儚さと強さ、美しさと痛み、そのすべてを抱きしめながら響く“花のうた”。
ライブだからこそ生まれる息づかいと感情の揺れを、ぜひ感じてください。

アーティスト情報

  • MAX4592

    MAX4592は、AI技術と人間の感性を融合させ、新しいJ-POPの可能性を切り開くアーティスト兼プロデューサー。キャッチーでありながら実験的なサウンドを追求し、リスナーの心を掴むメロディと未来的な音響デザインが特徴。AIが生成する斬新なアイデアを取り入れつつ、感情豊かな音楽制作を行っている。 AI技術との出会いが彼のクリエイティブの方向性を大きく変えた。AIを活用したメロディやサウンドの生成を通じ、既存のJ-POPの枠を超えたユニークな作品を生み出している。

    アーティストページへ


    MAX4592の他のリリース
"