yume Front Cover

Lyric

yume

OBORO

いつだって俺を狂わしてるのは

目に見えてないものばかり

気にしないようにしてるけど

結局また気になってる

周りの目

いつもより幸せな朝

焦って俺強く頬をつねった

でも痛くはなくて流す涙

心配そうに俺をみるあなた

冷えてくる身体

冷えてくる身体

おれ照らすsunlight

また変われ無かった

赤く腫れた頬が俺に伝えた

お前はずっとそのまんま

ずっとそのまんま

雨が雪に変わって

少し経ち桜が頭に降ってきたのに

俺だけ変われていない

当然時間は待ってはくれないや

分かってるよ

頑張ってるよ

でも結果が出なけりゃ

何も意味がないの

頑張った結果笑い方を忘れた

僕はこの先どう足掻いたらいいの?

生きるのってまじで難しいや

一歩一歩進んでも

2歩下がってしまって

結局戻るbedroomで死んだ練習をしているsunday

また誰かに頼っても

返ってくる返答は多分一緒だし

君を救えるのは君だけだと

気づいた時にはまた登ってる太陽

君の体温が

俺を救った

きっと君は気づいてないだろうな

だけどそれでいいんだ

誰かを救いたい

よりまずは自分を救いたい

成功の花が芽吹いた時に

俺はどんな顔してるのかな

見れればいいなそんな夢が

いつもより綺麗に見える空

あまりにも眩しすぎる月がsay

「なんのために生きるか?」

分からないが

まだ死ぬ理由だってないんだ

夢であって欲しいことが現実で

夢じゃなくあって欲しいことが夢で

もう頭ぐちゃぐちゃで

つねるほっぺ

ああもう朝か

  • Lyricist

    OBORO

  • Composer

    OBORO

  • Producer

    OBORO

  • Vocals

    OBORO

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