

アヘンが灰になる
隠し持つ錆びたライター
ビールもう異臭でspoil
あ、お構いなく
床に着いたとこで目眩と踊る
行くぜロキソニン
悩める酔っ払いと神とチーズ
今日も寄りかかってく
なにを恥じてるんです?
悔いは残るもんだ
爛れていけ壊れていけ好きなように
病院の日々だ、もう土曜日!?
寝る間惜しみツケを回す平日でも躁に
平均、平均、が今じゃ空の上に
溜まるメールとストレス
溶かして流し込む空きっ腹
溶かして流し込む空きっ腹
夜明けと退屈
痣、変色しまだら
赤黒く汚れていく
猫背、花、天秤、テレグラム
真綿で輪を編んでいます
レモネード、ヴィラン、雀荘、品川
どこも人で溢れている
文字列、思想、鈍感になりな
今日も愛について喚く
- 作詞者
田口悟
- 作曲者
田口悟
- ミキシングエンジニア
福山力也
- マスタリングエンジニア
福山力也
- ギター
RED in BLUE
- ベースギター
RED in BLUE
- ドラム
RED in BLUE
- ボーカル
RED in BLUE

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- 1
ビターエンド
RED in BLUE
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空きっ腹
RED in BLUE
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ダイジェスト
RED in BLUE
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飽きた。
RED in BLUE
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Legato
RED in BLUE
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トワイライト
RED in BLUE
アーティスト情報
RED in BLUE
2012年結成、広島発4人組ロックバンド RED in BLUE。 激情的なライブパフォーマンスと、シンガロング必至のメロディを武器に、ライブハウスシーンから独自の支持を獲得。ラウドロック、ギターロック、ポップスを横断するサウンドと、“生身の感情”を叩きつける楽曲群で存在感を放つ。 2022年、セルフマネージメント体制ながら、楽曲「embers」がTikTokで100万再生を突破。さらに、広島テレビ「進め!スポーツ元気丸」テーマソングにも抜擢される。 2023年には、広島の音楽カルチャーを再び盛り上げるべく、野外フェス「FULL POWER FEST」を発起。YOASOBI、KEYTALK、Crossfaith、Survive Said The Prophet、Novelbright、花冷え。などジャンルを超えたアーティストを招き、7000人規模を動員。 地方からシーンを更新する存在として、ライブハウスカルチャー形成にも踏み込んでいる。現在は全国規模でライブ活動を展開しながら、ライブハウスとフェスカルチャーを接続する存在として進化を続けている。
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