Ural riverのジャケット写真

歌詞

Ural river

Woden's

流れてる人の波に追い越されないようにしがみついてる

最後の石に光を見つけて

この指の隙間からこぼれ落ちた一粒の砂が

見えない速度でどこまでも遠くへ

一体何を求めて心を燃やして

瞳を閉じて身体を浮かべる

行き先なんて結局どこでも良かったんだ

流れ着いた先がMy place

最低な成り行きでも愛してみよう

何回追い越されて心折れたって

握り締めた手を離さないで

曲がりくねったって最後に海は広がってる

守り続けてMy pace

ここで生きていく 私は生きている

苦しくて悔しくたってAlrightどこまでも行ける

歌を歌ってる あなたを呼んでいる

答えはすぐそこに

溢れ出す胸の熱さに蓋をしてグッと堪え続けてる

蛍火のような消えそうな光で

この胸の隙間からこぼれ落ちた一粒の雫を

見せないようにどこまでも遠くへ

  • 作詞者

    Reiji Nishida

  • 作曲者

    Woden's, 松田悠

  • レコーディングエンジニア

    ひでひろ

  • ミキシングエンジニア

    ひでひろ

  • マスタリングエンジニア

    ひでひろ

  • ギター

    Woden's

  • ベースギター

    Woden's

  • ドラム

    Woden's

  • ボーカル

    Woden's

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