※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
小樽をこよなく愛する 豊年満作 が、人生で初めて作詞・作曲に挑んだ渾身の“ご当地応援ソング”。
ある日ふと、メロディと振り付けが同時に降りてきたというエピソードが象徴するように、
この曲には 小樽へのまっすぐな想い と 湧き上がるインスピレーションの勢い がそのまま閉じ込められています。
小樽運河のきらめき、港町の風、そして人々の温かさ。
満作が日々感じてきた“小樽の魅力”が、素朴で親しみやすいメロディに乗ってまっすぐ届く一曲です。
聴けば思わず口ずさみ、気づけば一緒に踊りたくなる——
そんな、誰もが笑顔になれる小樽発のハッピーソング。
2018年に結成したユニット。ジャズ、ポップス、演歌、フォーク、ギターインストなど、多岐にわたって演奏しています。