OKAERI (feat. Eri)のジャケット写真

歌詞

OKAERI (feat. Eri)

See You Again

Welcome Home

La La La

西陽が街を オレンジに染めて

今日という日が 静かに幕を閉じる

嬉しかったことも 悔しかったことも

その胸に抱いたままでいい

急がなくてもいい

立ち止まる日があってもいい

ここへ来れば

また笑えるから

Welcome Home

(あなたの帰る場所)

You Are Safe With Me(ここなら安心できるよ)

La La La(Ah... Ah...)

疲れた心を そっとほどいて

Hold My Hand

(この手をつないで)

Tomorrow Will Shine

(明日はきっと輝く)

La La La(Ah... Ah...)

優しい灯りが

君を待っている

窓からこぼれる あたたかな明かり

変わらない景色が 迎えてくれる

言葉はいらない

その笑顔だけで

今日という日は 幸せになる

雨の日もあれば

風の強い日もある

それでもきっと

歩いてこられたね

Welcome Home

(あなたの帰る場所)

You Are Never Alone(ひとりじゃないから)

La La La(Ah... Ah...)

どんな明日でも

信じて歩こう

Stay With Love

(愛を忘れないで)

Keep On Smiling

(笑顔のままで)

La La La(Ah... Ah...)

この場所はいつも

君を待っている

Welcome Home

  • 作詞者

    See You Again

  • 作曲者

    See You Again

  • プロデューサー

    Yuki

  • 共同プロデューサー

    See You Again

  • ボーカル

    Eri

  • ソングライター

    Yuki

OKAERI (feat. Eri)のジャケット写真

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    OKAERI (feat. Eri)

    See You Again

「OKAERI」は、どんな一日を過ごしても、いつでも帰ることのできる場所と、変わらず待っていてくれる大切な存在を描いたSee You Again.の楽曲です。嬉しかった日も、思い通りにいかなかった日も、そっと心をほどいてくれる安心感。ERIの包み込むようなボーカルと温かなコーラス、ピアノやストリングスが織りなす優しいサウンドで、その想いを届けます。「TSUNAGARI」「NUKUMORI」「OMOIYARI」から続く、“り”でつながるシリーズの一曲です。

アーティスト情報

  • See You Again

    メンバーは、中学時代の同級生だったYUKI、ERI、MUTSUMI、RIKO、TAKAの5人。 それぞれの時間を歩んだ5人が再び出逢い、See You Again.1989は始まった。 Vocal / Bass / 作詞・プロデュースを担うYUKI。 Vocal / BassのERI。 Guitar / ChorusのMUTSUMI。 Keyboard / ChorusのRIKO。 DrumsのTAKA。 5人が描くのは、恋愛、別れ、再会、友情、ぬくもり、そして日常の中では言葉にできなかった想い。 J-POPを軸に、ロック、バラード、シティポップ、歌謡曲など、ひとつのジャンルにとらわれることなく、それぞれの楽曲が持つ物語や感情を大切にしている。 懐かしいのに、新しい。 切ないのに、どこか温かい。 あの頃に置いてきた気持ちも、 今だから伝えられる想いも、 音楽なら、もう一度つながることができる。 過去を懐かしむだけではなく、 あの頃の青春を、今を生きる音楽へ。 5人それぞれの声と音、そして5つの個性をひとつにして、See You Again.1989はこれからもさまざまな物語を届けていく。 また逢えるその日まで――。 See You Again.1989

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    See You Againの他のリリース
  • Eri

    ERI See You Again.1989のVocal / Bassを担当。 透明感のある歌声と、大人の女性らしい深みのある表現力を持ち味とするボーカリスト。 優しく穏やかな楽曲から、切ない恋心を描いた楽曲、大人の恋愛を感じさせる歌謡曲まで、楽曲の世界に合わせてさまざまな表情を見せる。 言葉の一つひとつに感情を込めながらも、決して歌いすぎず、聴く人の想像に余韻を残すことを大切にしている。 VocalとBassを通して、See You Again.1989の音楽に大人の色彩と女性らしい温もりを添えている。 また逢えるその日まで――。

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