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Marron IEGUTI ambient duo feat, YoshimiO
"和泉 WASEN"
Live at UrBANGUILD Kyoto, Mix by KND
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日本の音響派ギタリスト”Marron"と ”PARA”や"EP-4 [fn.ψ]"など様々なバンドやユニットで鍵盤・シンセサイザー奏者として活躍する”IEGUTI”による アンビエントに特化したduo “Marron - IEGUTI - Ambient duo” が、 ”BOREDOMS",”OOIOO”,”SAICOBAB"などで知られるアーティスト”YoshimiO”によるプリミティブなVoiceをフィーチャーした7inch vinyl / CD album "NEW DAY"。
2021年12月8日にUrBANGUILD Kyotoにて行われたリリースライブより、アルバム未収録の楽曲 "和泉 WASEN" が初のライブ音源としてリリースされました。

アーティスト情報

  • Marron - IEGUTI - Ambient duo

    田中康彦 (Marron) 1969年滋賀県野洲町生まれ。 12歳の頃よりギターを始める。 ジャンルにとらわれることなく、さまざまな音楽を独自のフィルターでアウトプットする音楽家。 爆笑の先に何かあると信じるスマイリーな音楽自由人。 アンビエントをベースとした独自の手法によるギターエレクトロニカの創始者として、世界各地のミュージシャンより支持を得ている。  ー  家口成樹 (IEGUTI) 作曲家、サウンドプロデューサー兼、”PARA”、”EP-4 [fn.ψ]”などのシンセサイザー、キーボード奏者。 90年代初頭よりヘヴィサイケデリックロックバンド”花電車”や”Drillman”のメンバーとして音楽活動を開始。シンセサイザー、PC、エフェクターなど電気機器の特性を多用したエレクトロニックな奏法で、ノイズ、音響、ミニマルなどの現代音楽的なアプローチ、パンク、ハードロック、ジャズ、ポップスなど多種多様な作風をクロスオーバーさせ、国内外の多数のミュージシャンと主に即興演奏で共演。 2000年代よりミックス、マスタリングなどを含めたサウンドプロデュースを手がけ始める。2014年よりEnitokwa、MAYUKoによるシンセサイザートリオ”Kruispunt”を主催。2017年よりEP4の佐藤薫のレーベル”φonon”のディレクターとしても活動。参加ユニットである”Singū-IEGUTI”、”EP-4 [fn.ψ]”の諸作品の他、コーディネーター、サウンドエンジニアとしてコンピレーションアルバム「Allopoietic factor」や”山本精一「Cafe Brain」”などのリリースを手がけている。

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5bit Records