kamome (feat. JOEY) Front Cover

Lyric

kamome (feat. JOEY)

Mion

海の見える窓辺

遠くに飛ぶカモメ

飛び越えてくhard way

高いビルでも超えてゆけ

大切なもの How many?

周り俺らのfamily

Cashは手の中 I believe

過ごす他にはない日々

あの日あの場所で会わなければもう

これはなかったと今の自分に問う

曇り空でも射した光はfloor

同じ波を感じてた俺らと

背には岸壁で高い波

帆を張る窓辺で歌ってる日々

潮風当たっても錆びないし

気づけばまた増えてる地元にteam

悲しい事も超えて今仲間と

囲う飯は忘れずに焚き火も

同じ時間を過ごしては話す夜

CASH WAVE だろ Bayside Breeze

海の見える窓辺

遠くに飛ぶカモメ

飛び越えてくhard way

高いビルでも超えてゆけ

大切なもの How many?

周り俺らのfamily

Cashは手の中 I believe

過ごす他にはない日々

上辺だけの付き合いも

俺は勘弁 もうできないね

別に嫌われてもいいぜ

でも人を嫌う奴は嫌いで

俺らカモメのように

空を飛び回り続けるこのまま

自信がなきゃ増すworry

自分にしかできないと知る音の中

空気を揺らす音はwave

連れて行ってくれるんだnext place

風に乗って次の街

向かってる途中に見えたあのview

海の見える窓辺

遠くに飛ぶカモメ

飛び越えてくhard way

高いビルでも超えてゆけ

大切なもの How many?

周り俺らのfamily

Cashは手の中 I believe

過ごす他にはない日々

海の見える窓辺

遠くに飛ぶカモメ

飛び越えてくhard way

高いビルでも超えてゆけ

大切なもの How many?

周り俺らのfamily

Cashは手の中 I believe

過ごす他にはない日々

  • Lyricist

    Mion, JOEY

  • Composer

    YoungBeat's Instrumental

  • Producer

    YoungBeat's Instrumental

  • Guitar

    YANAGIDA

  • Vocals

    Mion

  • Rap

    JOEY

kamome (feat. JOEY) Front Cover

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    kamome (feat. JOEY)

    Mion

海の見える窓辺から見えた、遠くを飛ぶカモメにインスピレーションを受けて制作がスタート。複雑化する現代社会という大海原の中で、さまざまな問題や困難を抱えながらも、前を向いて生きる人々の背中を押す作品が完成した。出会いの素晴らしさと大切さをメインテーマに置きつつ、一人ひとりが持つ可能性にも着目した楽曲となっている。
本作は、Mion のもう一つの顔であるトラックメイカー名義「YoungBeat’’s Instrumental」による全面プロデュースのもと制作された。客演には、同郷である宮城県石巻市出身のラッパーJOEY を迎えた。海沿いの街で育った彼のアティチュードが作品に彩りを与えている。

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kamome

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Artist Profile

  • Mion

    1990年に仙台で生まれる。14歳の頃、HIP-HOPに影響を受けRAPを始める。16歳になった頃、本格的にレゲエアーティストとして活動を開始。 2021年10月にアルバム「UPGRADE」をリリースし、iTunesアルバムランキングで1位を獲得。リード曲の「I wanna be rich feat. KEIJU」は各メディアに取り上げられる程のヒットチューンとなった。 また、レゲエアーティストとして活動をする一方で、『YoungBeat's Instrumental』名義で自身のトラックの他、KEIJUのメジャー1stアルバム「T.A.T.O.」やRUEEDの7thアルバム「K」など、名だたるアーティストに楽曲を提供するビートメイカーとしても活動をしている。ジャンルの壁を越え、幅広い活動を行うそのスタイルは、唯一無二のスタイルであり、今後もこの勢いを弱める事はないだろう。

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