MARY POPPINS STORYのジャケット写真

歌詞

intro/freestyle

Crack

Yayまずは何を話そうかALBUMに持ってきた一曲目

暗い夜道1人で当たり前に歩いた取り敢えず全員くたばれ

Hey ココじゃ響かない銃声うさばらしだなこの曲食らえ

Yay何もない様な素振りしてもこの世界には裏と表

Ah このgrooveに乗せられkeepするbeatコレがhitして

Yay別れ話もしないで去っていった

あの女もきっと見てるよ

ほら見ろ俺の言った通り

ガキの頃からあった片隅に

何故か根拠もないのに音楽に

心奪われていった思春期

何もない上人から奪い取ったり

時の部屋に入ったのに醒めない

人の痛みが未だに分からない

いやわかってるけどまぁ仕方ない

俺は砂漠の中待ち構える蟻地獄の様に

この業界でビっとしてる

Yay radio流れた八街Billboard抑えていたRoddyRicch yay

あの日から同じやる事変わらねぇ

From under ground下から仕掛けて

掴み取る時多額で惜しmoney

ダサいお前と俺絶対につるまねぇ

  • 作詞者

    Crack

  • 作曲者

    Crack

  • ミキシングエンジニア

    LIL G

  • マスタリングエンジニア

    LIL G

  • ラップ

    Crack

MARY POPPINS STORYのジャケット写真

Crack の“intro/freestyle”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

今作品は2枚目のmix tapeとなり、Chicagoのトレンド取り入れたみたいだ。
us/jp のmainstream artistに肩を並べるための土台となるmixtapeを制作し、26年度から半年、今作品のkeyになる一曲をintroとして起用し、世界へ出る支度を整えた。彼の曲から感じる物はたった一つ。 「自分らしさ」
近年多数のartistが排出される中で必ず必要になるラップのうまさは勿論のこと、本質はオリジナリティやartist性。
彼が心掛けているのはトレンドになるbeatに対し、早過ぎる流行りを起用せず今の日本人に合わせたOLDを上手く落とし込んでいる。
つまりコレはどうゆう事か。
世界的に見ても、1.2年の時を経て流れてくる流行り、政治的な意味を持ってもusを基準として追っ掛けるかのような日本の政治問題。 必ず各国に遅れをとりながら万人受けされるスタイルがあると確信して今作品のmixtapeの配信を決めた様だ。
現在はRossiyaのproducerとのsessionを重ねているとの事。楽しみの一言である。

アーティスト情報

  • Crack

    川崎区で生まれ、川崎区で育ち経験した壮絶な過去 犯した過ち 背負った痛み苦しみと日々闘っているようだ。 日本だけではなく世界を見ている彼が生み出す楽曲の数々は、彼の生き様をテーマにしたものであり、歌詞からもそれが感じられる。注目に値する 今後の動きなどに注目すべきだ

    アーティストページへ


    Crackの他のリリース
"