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歌詞

君の夢

kota

君の夢を見たんだ

今さらなんでだろうね

風の香りも空も

あの頃のままでさ

君の夢を見たんだ

誰かと手をつないでて

それが君じゃないこと

何となく分かっていた

君もね誰か知らないやつに

幸せを振りまいていた

いたたまれない僕はただ

その手を引き離したくて

だけどそいつって

僕だったんだ、

あの頃の僕だったんだ

君と愛、唱えあった

あの頃の僕だったんだ

僕だったんだ

やっぱりね僕だったんだ

君の手を、引き離した

あの頃の僕だったんだ

どうしようもないね

君の夢を見たんだ

今さらだからなんだろ

あの日黙り込んでた

ごめんねも言えずに

やがて夢からさめて

いつもの朝が来てた

こぼれ落ちたのは光

こんな天気、好きだったよね

僕だったんだ、

あの頃の僕だったんだ

君と愛、唱えあった

あの頃の僕だったんだ

僕だったんだ

やっぱりね僕だったんだ

君の手を、引き離した

あの頃の僕だったんだ

僕だったんだ、

あの頃の僕だったんだ

君と愛、唱えあった

あの頃の僕だったんだ

僕だったんだ

やっぱりね僕だったんだ

君の手を、引き離した

あの頃の僕だったんだ

どうしようもないね

君の夢を見たんだ

昔さ君に話した

あの時見せた笑顔

少し恥ずかしそうで

  • 作詞者

    kota

  • 作曲者

    kota

  • プロデューサー

    kota

  • サンプリング元のアーティスト

    kota

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