残夏納光 〜去りゆく猛火を、黄金の蔵へ納めん〜のジャケット写真

歌詞

残夏納光 〜去りゆく猛火を、黄金の蔵へ納めん〜

運命覚醒の刻

猛りし 陽炎 勢いを 潜め

吹き抜ける 風に 刻の 移ろいを 知る

されど 残る熱を 憂うこと 勿れ

其は 汝が 生き抜いた 炎の 証なり

散りゆく 黄金の 陽光を

一筋も 逃すこと 無く

己の 丹田へ 集め納めよ

器の 蓋を 閉じる 時が 来たり

残夏 納光

丙午の 燃え殻を 宝と 為せ

過ぎ去りし 夏の 猛火は

今 此処に 不変の 種と 成る

内なる 蔵へ 深く 封じ込めよ

オン バザラ ダトバン

オン バザラ ダトバン

煌めきは 汝の 内に 在り

揺るぎなき 光の 礎

次なる 実りは

静寂の 中より 芽吹かん

  • 作詞者

    運命覚醒の刻

  • 作曲者

    運命覚醒の刻

  • プロデューサー

    運命覚醒の刻

  • プログラミング

    運命覚醒の刻

残夏納光 〜去りゆく猛火を、黄金の蔵へ納めん〜のジャケット写真

運命覚醒の刻 の“残夏納光 〜去りゆく猛火を、黄金の蔵へ納めん〜”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    残夏納光 〜去りゆく猛火を、黄金の蔵へ納めん〜

    運命覚醒の刻

過酷な猛暑を乗り越えたあなたへ贈る、秋の訪れと豊穣のアンセム。まとわりつく残暑の熱を憂うのではなく、2026年(丙午)を懸命に生き抜いた「炎の証」として、己の丹田(内なる蔵)へと納めるためのエネルギー貯蔵トラックです。散りゆく黄金の陽光を一つ残らず集め、宇宙の真理を司る大日如来の真言「オン・バザラ・ダトバン」と共に、不変の宝(富の種)として深く封じ込めます。次なる人生の巨大な実りは、この確固たる静寂と光の礎から芽吹くでしょう。夏の終わりの瞑想に最適な一曲。

アーティスト情報

Unmei Kakusei no Toki

"