のジャケット写真

Ridy Hudson

  1. Go Stupid
  2. Rising
  3. Better Human
  4. Love song
  5. Unzip my dress for me
  6. BDNYC

1993年12月5日
日系アメリカ人の父親と日本人の母親の間に東京で生まれ育つ
11歳の時、1年間アイルランドの首都ダブリンに住む経験をする

帰国後、4歳から続けていたクラシックバレエを本格的に学ぶため
熊川哲也氏が率いるKバレエスクールに入学
16歳までの約5年間バレエ漬けの生活に

厳しい世界でダンスに励む中、US/UKビルボードチャートのtop50を欠かさずチェックし、
カントリーソングやヒップホップ、R&B、ドラマや映画のサウンドトラックなど、
ジャンルにとらわれず、様々な音楽に触れる毎日を送る
でたらめな英語を口ずさみ、部屋で一人、歌って踊っていた

17歳の時、音楽で自分の世界を伝えていくことを決意
ギターは独学で、幼少の時に弾いていたピアノも再び始め、管楽器やドラムも奏でる。
頭の中に聞こえている音や見えているものを形にするために
作詞作曲、トラックメーカーとしてアレンジ、編曲まで自らで作りあげるスタイルを追求している
2019年セルフプロデュースでミニアルバム発売

Ridy Hudson

1993年12月5日 日系アメリカ人の父親と日本人の母親の間に東京で生まれ育つ 11歳の時、1年間アイルランドの首都ダブリンに住む経験をする 帰国後、4歳から続けていたクラシックバレエを本格的に学ぶため 熊川哲也氏が率いるKバレエスクールに入学 16歳までの約5年間バレエ漬けの生活に 厳しい世界でダンスに励む中、US/UKビルボードチャートのtop50を欠かさずチェックし、 カントリーソングやヒップホップ、R&B、ドラマや映画のサウンドトラックなど、 ジャンルにとらわれず、様々な音楽に触れる毎日を送る でたらめな英語を口ずさみ、部屋で一人、歌って踊っていた 17歳の時、音楽で自分の世界を伝えていくことを決意 ギターは独学で、幼少の時に弾いていたピアノも再び始め、管楽器やドラムも奏でる。 頭の中に聞こえている音や見えているものを形にするために 作詞作曲、トラックメーカーとしてアレンジ、編曲まで自らで作りあげるスタイルを追求している

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