Egoのジャケット写真

歌詞

holiyday shit

Keita, 泥霧

さて何から話すことにしようか

どうも難しく考えがちな俺ら

将来がどうとかってて話題になりがちな最近

そりゃいつまでもガキのままじゃいられねえよな

時より馬鹿馬鹿しくなるよほんと

理解はできるのに納得いかねえことがほとんど

不細工な言葉で変えようとしてる現状

そのくせ言いたいことも上手く言えず飲み込んで腐らせたりしてる

なんて情けねえけど笑えぜマジ

数年後も囲めてるか

スピーカーや同じテーブル

このクエスチェン

いつか出せるといい

腑に落ちる解を

それはおそらく最後

長いようで短い永遠に愛を注ぐ

沈めば昇る太陽

病んだハートと入れ替わるrainy day

カーテンを突き抜け木漏れ日が届く

(Hook)

零したtears

君には見せない

零しかけた弱音殺した今

先は何処

たまにfree fall

あざだらけのbodyあて名は勲章

いずれ墓場

よくわかんねえまま

閉じたbook

並ぶ本棚

ダチにデモ送りつける今日も

Holly day shit 託す彼方

静かに火が灯る

凪に揺れるろうそく

時の流れってやつは至って残酷

無限に続くと思えた景色もいずれ終わりを迎える

崩れ去った砂の城に通したトンネルみたく

もう戻りたくない過去にも懐かしみを覚えた

だから無理に後ろ髪を切る事はやめにした

消えてくれない痛みと生きて

消えてほしくない光を追ってく

捻くれた心をクリアにする朝焼け

明日がどう動くかすらも全くわからねえ

わかっちまえばつまんねえ

それも一理あるな

愚かさの権化のような日々にも感謝

笑われてる俺とお前らで笑ってられるか

いなくなったあいつにもこの声は届くか

どうしようもないくらいに立ちはだかる苦楽

こんな暗い道も不思議と悪い気はしない

(Hook)

零したtears

君には見せない

零しかけた弱音殺した今

先は何処

たまにfree fall

あざだらけのbodyあて名は勲章

いずれ墓場

よくわかんねえまま

閉じたbook

並ぶ本棚

ダチにデモ送りつける今日も

Holly day shit 託す彼方

  • 作詞者

    Keita

  • 作曲者

    泥霧

  • プロデューサー

    泥霧

  • ラップ

    Keita

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Keita, 泥霧

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