網羅 to realのジャケット写真

歌詞

網羅 to real

AKLA

ペンを走らすこの道端

相も変わらず哀愁漂う

道はガタガタしてるダラダラ稼ぐdollars

遊ぶ24hours

夢のようで夢じゃないけど現実は何処

君は今何処 俺は今ここ

古今東西のはじの方

Spitしてる 恥描いてなんぼ

冬なのに汗かいて1人で散歩

Sms 支払い膠着 まじかよ

Am 2時 何処かの街浮遊

フロアの片隅 踊る傀儡

Goodすか?ぐーすか 真剣に寝る

つまらんエゴとか寝耳に水

Life is 何 知らんよ知ったらまじで面白くない

興味もないのはキミと同じ

大人は気にするよ人の位

でもそこじゃないでしょとどのつまり

大事にしたい俺の友達

向けるpeace

舵をうまく切って不器用なりにやれるとイイね

過剰な異常 剥き出しで行こう

アキラ健康優良不良

始まりから終わりまで踊れるやつと過ごすこのmoratorium

たまにやらかし頭抱えて皆と笑う

その今が綴る時だ

  • 作詞者

    AKLA

  • 作曲者

    QUE?ST

  • 共同プロデューサー

    QUE?ST

  • ラップ

    AKLA

網羅 to realのジャケット写真

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AKLA 1st ALBUM "網羅 to real"

約8年のキャリアになるAKLAが待望の1stアルバム、“網羅 to real "をおーぷんRECそーすから投下。
trackにはおーぷんRECそーすからjunksports、同孫ノ手クルーのdorsal、自由自在のbeatsを操るSK as 11back、熊本のダゴヤバイクルー、BLUE PRINTからQUE?ST、湘南エリアを拠点に活動するchill maker、sarutobiiiと、名だたる面々が参加。
客演にはOILWORKS Rec.よりコラボアルバムを控えているTiGht PlumpからNE Da Murakamiが登場。
本作名“網羅 to real"からも取れるように、モラトリアム期間の彼なりの葛藤を煙たいbeatsと共に唄った一作。
“音の葉と言の葉“ 堪能あれ。


TRACK RIST

1 ザイオンの森(prod by junksports)
2 琵琶法師(prod by dorsal)
3 無気力の風 (prod by junksports)
4サボテン(prod by junksports)
5欲(SK as 11back rmx)
6網羅 to real (prod by QUE?ST)
7風の行方 feat NE Da Murakami(prod by sarutobiii)

アーティスト情報

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