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インストを織り交ぜ、ロック、ソウル、ファンク、ジャズなど様々なジャンルを吸収した、ある意味ミクスチャーバンドとプロフィールに書いてあるごとく1曲目のゴリゴリに疾走感のあるファンクナンバーから2曲目はUKロック風な始まり、実にバラエティーに富んでる。
ただそこにはASSKICKとしての一貫したこだわり、テクニックに裏打ちされた演奏とアレンジ力が随所に見られる。

今回さまざまなゲストミュージシャンを迎え素晴らしい演奏を繰り広げている。
1曲目の「Mr yellow cap 2021」と6曲目の「Hot Pepper」でパーカッショニストの辻コースケ
5曲目のタイトル曲の黄昏、6曲目の「Hot Pepper」でハーモニカプレイヤーのKOTEZ
特に6曲目の「Hot Pepper」後半の辻、KOTEZの演奏はまさに圧巻!
9曲目の「Mr yellow cap Hungry mix」はアイルランド出身のエレクトロニカクリエイター Paul O’hareによるRemixバージョン
後半Key美智代によるピアノがジャズへのシンパシーを感じさせるエレクトロニカなファンクナンバーとなっている。

過去ランキング

黄昏

iTunes Store • R&B/ソウル トップアルバム • 日本 • 6位 • 2021年4月21日

アーティスト情報

  • ASSKICK

    1980年代後半から90年代前半、インディーズシーンを牽引、席巻した伝説のバンド。 当時頻繁に開催されてたさまざまな大会(EASTWEST、YMFなど)で優勝、各賞を受賞し活躍していたがメンバーの事情により1992年に解散。 四半世紀の沈黙を破り2017年に新メンバーを迎え再始動。 ライブバンドとして、またアーティストのサポートバンドとして活躍、インストを織り交ぜ、ロック、ソウル、ファンク、ジャズなど様々なジャンルを吸収したある意味ミクスチャーバンド、とは聞こえが良いがただ何でもやりたいバンド! Vocal & Chorus:荻原元  Bass & Vocal & Chorus:向山秀人  Keyboard:岩原美智代  Drum:守木智  Guitar:大久保篤

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ATL Corps Records