

ダメって言葉は今夜のフェイク
ほんとの気持ちは最初に伝えた
強気な声でもっと煽って
アタシ自身が選んだ GAME
逃げるふりして近づいて
可愛い顔して理性を捨てる
ねえもっと夢中にさせてよ
Tonight, I choose you
午前零時の通知が光る
たった一行で体温上昇
「まだ起きてる?」なんてズルいじゃん
待ってたくせに既読を焦らす
鏡の前では余裕な顔
だけど心臓だけ正直すぎ
好きって言ったら負けみたいで
唇噛んで強がってる
You know what you want!
Say it louder!
ねえ まだ足りない
Then ask me again!
もっと構って
Come on, say my name!
嫌いじゃないって遠回り
好きより重たい愛をちょうだい
壊してなんて頼まない
壊れるくらい恋してるだけ
止めてなんて言わない夜は
最初にちゃんと決めてきたから
甘い挑発 刺さる低音
頭の奥まで響く Bassline
逃げ道なんて探してないよ
アタシから鍵を閉めただけ
「強がる顔も可愛い」なんて
見透かす声がいちばん嫌い
嫌いと言いつつ笑っちゃうから
悔しくなってまた近づく
一秒ごとに欲張りになる
昨日の愛じゃもう足りない
誰にも見せない地雷スイッチ
君の前だけ全部 ON
Turn it up!
No fake love tonight!
Tell me what you really want!
欲しい 欲しい まだ欲しい
でも命令だけじゃ満たされない
アタシが選んだその言葉で
もっと深くまで酔わせてよ
拒否ボタンなんて押す気なかった
なのに意地悪に試したくなる
「こっちにおいで」って囁かれたら
自分の足で君へ飛び込む
可愛いだけじゃ終われない
依存寸前 ギリギリ Dancing
愛してるより重たい合図
Give me your crazy love tonight!
キラキラ ぐちゃぐちゃ 恋心
正常なんて退屈じゃない?
君と決めたルールの中なら
もっと大胆になっていいでしょ
スマホを伏せても気になる名前
五分の沈黙で世界が曇る
こんなアタシを笑っていいよ
でも置いていくのは禁止だから
重たい愛ほど可愛く飾る
黒いリボンにピンクの狂気
「帰りたい?」って聞かれた瞬間
首を横に振ってまた笑う
Your choice!
Your night!
Your desire!
Now scream it!
まだ帰らない!
もっと踊りたい!
君の声だけ聞いていたい!
Tonight, I'm all in!
拒否ボタンなんて押す気なかった
最初から君を選んでいた
強がるたびに熱くなるから
もっと言葉で捕まえてよ
逃げるふりさえ恋の演出
最後に決めるのはアタシだから
甘くて危険な夜の真ん中
君だけ見てる 狂うほど
拒否ボタンなんて必要ない
欲しい気持ちは隠さないから
「もっと」って今日はアタシが言う
聞こえるように何度でも言う
地雷も依存も抱えたままで
ネオンの海へ飛び込んで
朝が来るまで終わらせない
Baby, keep this fever alive!
ONE MORE TIME!
SHE CHOSE THE NIGHT!
MAKE SOME NOISE!
好きって言ったら
- 作詞者
原 葉月
- 作曲者
原 葉月, のぶあきHP
- プロデューサー
葉月
- ボーカル
はーちゃん, 原暢昭

葉月 の“自分で選んだ夜なのに、キミの言葉でアタシの理性が全部壊されました (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)”を
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自分で選んだ夜なのに、キミの言葉でアタシの理性が全部壊されました (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)
葉月
- 2
「言葉だけで壊れるお前が好きだ」なんて囁くから、壊れたアタシは今夜も君の声で狂ってく (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)
葉月
- 3
隠してた欲望まで全部読まれて、アタシの理性が羞恥で壊れそうです (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)
葉月
- 4
「今日も待ってたんだろ?」って全部バレてる顔で言う君がズルすぎて、おねだり禁止だったアタシは今夜も秒で落ちる♡ (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)
葉月
原葉月(HAZUKI)と、のぶあきHPによる最新作は、 東方プロジェクトを彷彿とさせるスピード感あふれる楽曲。 Nightcoreやユーロビート、トランスの要素を大胆に組み合わせ、 さらにDISCOやClubで映えるようにDJエフェクトを重ねた、 アッパーかつ幻想的なサウンドデザインが特徴です。 疾走感の中に漂う幻想的な旋律、煌めくシンセ、 そして力強いキックがフロアを熱狂へと導きます。 ダークでゴシックな雰囲気を残しながらも、 一度聴いたら耳から離れない中毒性の高い仕上がりです。 作曲:原葉月(HAZUKI)/のぶあきHP 夜の疾走、幻想、そしてクラブの熱狂を同時に感じられる一曲を、ぜひ体感してください。
アーティスト情報
葉月
原葉月(HARA HAZUKI)は、日本の音楽プロデューサー・作曲家・ソングライター。 葉月(HAZUKI)名義でも活動し、作品や配信サービスによっては「HAZUKI HARA」の名義も使用している。 ユーロビート、ナイトコア、トランス、アニメソング、J-POP、ロックなど幅広いジャンルを手掛け、スピード感のあるサウンドと幻想的・退廃的な世界観を融合させた楽曲制作を特徴とする。 印象的なメロディーとエネルギッシュなアレンジを得意とし、疾走感あふれるダンスミュージックから感情豊かなポップスまで、多彩な作品を制作している。 自身のアーティスト活動に加え、作曲、編曲、サウンドプロデュース、楽曲提供など幅広く活動し、国内外のアーティストとのコラボレーションにも取り組んでいる。 TikTok、YouTube、Spotify、Apple Musicなど世界各国の音楽配信サービスやSNSを通じて継続的に作品を発表し、多数のオリジナル楽曲をリリースしている。 「音楽で物語を描く」をコンセプトに、ジャンルの枠にとらわれない自由な発想で、聴く人の心に残る音楽を追求。 日本国内だけでなく海外のリスナーへ向けても積極的に作品を発信し、オリジナリティあふれるサウンドクリエイターとして活動を続けている。
葉月の他のリリース
はーちゃん
原暢昭
Luminous Angels
HARA HAZUKI Sound Works



