ひるさがりのかぜ ─ 猫とまどろむ夏の午後 ─のジャケット写真

歌詞

ひるさがりのかぜ ─ 猫とまどろむ夏の午後 ─

sleepytimelofichannel

やわらかな日差しの下

縁側に座るふたり

猫の寝息に合わせながら

午後の風にまどろむ

穏やかな時間が流れて

心がふわりと軽くなる

この静かなひとときが

何よりも大切なんだ

青空に雲がゆっくりと

流れて形を変えていく

猫が小さく伸びをして

また夢に落ちていく

木の葉がそっと揺れている

風が頬をやさしく撫でる

午後の空気に溶け込みながら

心も休んでいく

穏やかな時間が流れて

心がふわりと軽くなる

この静かなひとときが

何よりも大切なんだ

夕暮れが近づく前に

猫ともう一度目を閉じる

  • 作詞者

    sleepytimelofichannel

  • 作曲者

    sleepytimelofichannel

  • プロデューサー

    sleepytimelofichannel

  • その他の楽器

    sleepytimelofichannel

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    ひるさがりのかぜ ─ 猫とまどろむ夏の午後 ─

    sleepytimelofichannel

夏の午後、縁側で猫と共に過ごす穏やかな時間を切り取ったLofiポップ。やわらかな風と旋律が心を優しく包みます。

アーティスト情報

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